凍結

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凍結についてのノウハウ

凍結とは

ジンの一部の技をヒットさせると付加させることができる特殊なヒット効果の一つ。
対応技は地上投げ、空中投げ、立D、屈D、前D、JD、氷翔撃、霧槍 突晶撃(1段目)、氷連双(1段目)、氷翼月鳴(1段目)
凍結状態の相手は一定時間無防備になり(無防備な時間はレバガチャによって短縮される)、
一定時間が経過する、あるいは攻撃を受ける、ジンに攻撃をヒットさせることで解除される。(解凍)
地上の凍結中は立ちのけぞり状態、空中の凍結は空中ヒットと同様の扱いを受け、若干やられ判定が拡大する。
つまり地上で凍結解除が行われた場合、各受身動作は行われない。

メリット、デメリット

凍結解除からの攻勢維持が強く、またレバガチャによる操作ミスを起こさせる、イライラさせる(汗)など。
欠点は早期解除で追撃タイミングを誤ってしまったり、ダメージが若干落ちてしまうことです。

凍結制限

立D、屈D、前D、JDによる凍結は、ヒット数が続いている状態では一度のみ、それ以外の技では何度でも凍結させることができる。
ただし、コンボの経過時間やヒット数の増加により解凍時間が早まるため無限に凍結させ続けることはできない。

例
 前C>屈D(凍結)>立C(hjc)JC>JD(凍結しない)
 前C>屈D(凍結)>氷翔撃(凍結)>霧槍 突晶撃(凍結⇒2段目で凍結解除)
 JD(凍結)>>投げ(凍結)>>投げ(凍結)>氷連双(凍結⇒2段目で凍結解除)

凍結させた後は?

凍結中は無防備なので、C霧槍 尖晶斬や前Cなど通常繋がらないコンボを決めることができる他、
そのまま地面に落とすことで受身をさせずに攻勢を維持できます。

凍結⇒投げ   レバガチャによる投げ抜けミスを誘う
凍結⇒屈A(解凍)前A   中段による補正切り
凍結⇒屈A(解凍)ディレイ屈B   中段の対の選択肢
凍結⇒屈A(解凍)投げ   当て投げ、割と有効です
凍結⇒前D   レバガチャの暴れ潰しになり、ガードさせて大幅有利です

などいろいろ試してみましょう。
ただし、投げや高空での凍結は地面に落ちる前に解凍されることが多いので注意しましょう。

凍結〆させるためのコンボ一部

立B>3C>>屈B>立C(jc)JC>JD  地上から凍結させる基本コンボ
前A>雪華塵>>立C(jc)JC>JD  中段からの凍結〆コンボ
【画面端】投げ(2hit)or 立C>B吹雪>>立C(hjc)JC>JD  B吹雪を絡めたエリアルから凍結させる