じょうほうヤクザ【情報ヤクザ】[名詞]


日本のマスコミ連中の蔑称。

事件現場では「『ヤ』の付く皆さん(=ヤクザ屋さん)」も真っ青の恫喝まがいの取材を敢行し、事件の被害者及び遺族に対しては人権侵害同然の取材をすることまである。
現場に違法駐車したりゴミを放置しても知らん顔、挙げ句の果てに尼崎脱線事故では救出中にあろうことか上空にヘリを散々飛ばして生存者確認を事実上「妨害」する等、とんでもない連中が多い。

中には朝○新聞のように、サンゴを傷つけて「自作自演」の事件を起こした呆れた者までいる。
こんな連中に比べれば、一応義理や人情で動く事もある本職のヤクザの方がまだマシかも知れない。
他の人に文句ばかり言っておきながら、マスコミは脇が甘すぎるのが特徴だ。
中には、新興IT企業に買収されかかったメディアも存在するくらいだ。もちろん、買収に失敗した新興IT企業とその経営者には、ほとんど私怨としか思えないネガティブキャンペーン報道を展開している。
最終更新:2007年08月05日 20:10