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ルール

ルール

基本ルールの四つの他にローカルルール十+四つです
基本ルールはさほど難しくはありませんが
ローカルルールは鯖主がしっかり指示をしないとgdgdになりかねません
プレイヤーの皆様もルールの把握は怠らない様に
ローカルルールの討議はココで行われています


基本ルール

スレイヤー

プレイヤー同士で戦い、相手を多く倒す事を目的にする
個人戦では自分の腕が試されるが、チーム戦ではチームワークの良さも必要不可欠。

クラッシャー

相手の看板に弾を当てる事により、ポイントが入る。より多くの点を取ったチームの勝ち。
相手より多く弾を当てるのも重要だが、相手の弾から看板を守る事も必要である。
作戦などを立てたりチームワークを駆使することが大事。

CTF

キャプチャー・ザ・フラッグの略。
相手の看板を掴み、自陣にある看板に重ねる事により、ポイントが入る。
より多くの点を取ったチームの勝ち。
看板が1つだと相手にも看板を取られると点を入れにくくなるという欠点がある。
クラッシャーと同様で、自陣の看板を守ることも必要になってくる。

ハンター

新しく追加された、自立するキャラクターNPCを倒して得点を競うもの
得点はマップによってまちまち、マップ製作者が自分で設定する事が出来る
チームワークと言うより個人の力量が必要となり、守りや攻撃等分かれる必要がないため、より多く倒してチームに貢献する事を目指そう(マップによっては攻守の分かれが必要です)

ローカルルール

タイマン

一対一の真剣勝負。腕試しに最適なルールです
特例で2on2、3on3で戦う場合もある
大勢でやる場合はIDが小さい人からスタートするのが一般的
開始の仕方は他のプレイヤーがカウント、またはお互いがモーション(Oキー,Nキー)をしたら始める、と言う二種類がある

勝ち抜き戦

二人ずつステージ(闘技場)に上がり、カウントを合図に戦う。
勝った人はそのまま残り、次の挑戦者と戦う。その間、他の人は観客席で待機する
大抵はIDの若い順からやって行ったりします。
また細いルールなどは鯖主に聞いたりしましょう。
言うことを聞かないとキックされたり、酷い場合はBANされたりします

樹海ダイブ

マップ内にある樹海看板の矢印の方向に飛び込むルール。
飛び込む側は制限時間内に一定の回数ダイブできれば勝ちとなる。
ポイントが入るわけでもなく、成否も分かりづらいので判定方法は観戦モードで鯖主が 見張り、実況もかねてカウントするのが主流のようだ。
基本マップ3で行う場合、赤が飛び込む側となり青看板の上方にある樹海看板から飛び込む。
最近は専用のマップもあり旗を持って飛び降りると得点が入る仕掛けになっている

鬼ごっこ

まずは鬼(基本赤チーム)を一人決めます。
鬼が決まったらその他の人は青で、鬼から逃げましょう
赤は、爆弾やバスターを駆使して、青を倒します
青は、赤から倒されないように、逃げます
青は赤に倒されたらF1を押して赤になりましょう
青が赤を倒すのは禁止です。
もし自分が青で赤を倒してしまった場合はF1を押して赤チームになり、鬼になりましょう
これを守らないとキックされたりします。
また、ストック1の場合もあります。

防衛

クラッシャー、またはCTFルールで行う。
赤青どちらかの看板が無く(もしくは撃てない位置)、片方のチームが一方的に攻撃する。
しかし、敵陣の奥など簡単に攻撃できないような位置に看板が設置されたマップが多い。
敵の攻撃をかいくぐりながら看板を目指す必要がある。
制限時間とポイントが設定してあり、
時間内に一定ポイントとることが出来たら攻撃側の勝ち、
時間内に一定ポイントをとられないように守り抜いたら守備側の勝ち。
ちなみに要塞と同じものだと思われがちだが、実際は異なるもの

スピードクラッシャー

基本的には通常のクラッシャーのルールと同じだが、設定ポイントが1。先に相手の看板に一撃でも与えれば勝ちと言う簡単な物。
しかし、勝つためには守る事も必要であり、不用意に攻めると直ぐに負けてしまう。攻守を上手く分けるのが勝負の分かれ目。両チームとも攻守が必要なので防衛とはまた少し違ったルール
である。
簡単なアスレチック的な障害物競走マップでもこのルールが適用される事が多い。 因みに略称として「スラッシャー」が使われている。
一部が「スピ蔵」とも呼んでいるが「スラッシャー」が主流

リレー

旗を味方に繋げて点を稼ぐ。CTF。
針の奥まで旗が行くのを利用したものなどがある

バトルロワイヤル

ストック制を利用したスレイヤーの乱戦ルール。
より多く倒した人、または最後まで生き残った人が勝ちとなる。サーバーによって異なるが、前者の方が実力勝負になるのでお勧めである。後者は逃げまくるチキンが勝者になる確率が高い

集団私刑

たった一人の相手に全員で叩きに行く、まさにリンチそのもの。
一人が無職、そのほかは赤または青で統一する。 特に勝敗が決まる訳でもなく、楽しむためにある。

大将戦

各チームから一人ずつ大将を決め、相手の大将を先に倒したチームが勝ち、というルール。
自分の大将を守りながら、いかに相手の大将を倒すかがポイントになってくる。

非戦闘ルール

アスレチック

専用のマップで上手く操作しながらゴールを目指すゲーム
色々な罠があったり、難しかったり簡単だったりする
細かい、難しい操作を強いられるため、好き嫌いがある
そのため、アスレ信者とアスレアンチの論争が日常茶飯事。

協力

専用のマップで赤、青、無所属で協力して進むマップ
また、二色(赤、青)だけと言うのもある。
ちなみにチームワークが悪いと一向に進まない、いつの間にか戦闘してたりする

穴掘り(協力穴掘り)

壊れるブロックを敷き詰めたマップを掘り進めて行くルール
互いに協力して穴を掘るタイプ、レース的要素を含み、掘り進んでいくタイプの二種類がある
協力やアスレに次いで人気を博している、が、壊れるブロックの受信ミス等の問題も多々ある
非戦闘ルールと銘打っているもののマップによっては攻撃、邪魔をする事が許される設定もある

迷路

複雑に入り組んだ迷路の出口を目指す。
正規ルートを探してゴールを目指せ!

オプション設定

ストック

どのルールにも大概適する設定、主にスレイヤーに使われる
ストックの数が切れると自動的に観戦へ回される、またログインしてゲームが始まっていた場合も観戦に回される
一旦ゲームが終わり再開するとゲームに参加できる
まれにアスレにストックを多めにつけて縛りプレイをするプレイヤーも居るようだ

爆弾

サーバーの設定の爆弾個数を決める際に、数値を「-1」にすると爆弾の個数が16777215個になる
穴掘り時によく使われる設定。作者公認の設定裏技とも呼べるであろう代物

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最終更新:2011年06月30日 20:35