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鬱練 闇売について - R.Wの場合

鬱練 闇売
『うねり やみう』と読む。又、愛称として『やみゅー』や『やみゅ』とも呼ばれる。

イメージ

絵:juner
絵:Ace様

絵:ルー様

絵:落人様

容姿

テーマカラーは青から紫系の辺りで、
色は混沌の灰色。
髪色は青系の灰色。
瞳の色は混沌の灰色というか髪色と同じでおk。
服装は主にジッパーの多めについたコート等を着て居る事が多い。
色は様々で毎回変わる。基本的にダークカラーを着る。
下着の着用の有無は皆様の想像でお願いします。(特に設定はない。
身体付きは年齢にかかわらず子供体型。
性別は設定上は男なのだが…ストーリーに関係は無いので女性にしても特に問題は無い子。
でも、本人に聞くと頑なに男である事を主張するが誰も彼の股間を観た人は居ない…というか股間は闇が湧いていて物理的に観れない。
あと、背中に翼があったりなかったりする噂が多く寄せられていたりしてやっぱり亜人か幻獣かもしれません。
一人称は「我」相手を「キミ」と呼び、心の闇を買ったり売ったりしたや情報を買った人のことを「お客様」と呼ぶ。
→しかし話によっては一人称が「ボク」になることもあり、時々で変わる可能性がある。

解説

主に暗き国に出没する心の闇の商人。
心の闇を売り買いする為か口は良いやら悪いやら…。
正義と悪の両方から心の闇を売ったり買ったりしている。
又、心の闇の買い取りも実施中な為悪役が善人に転換される場合彼による暗躍が大きい。
尚、この能力は決して魔を使ったモノではなく、元々彼の存在が心の闇を扱えるものであった為だと思われる→幻獣説浮上。

店:闇屋

闇売の管理する…というか運営する店の名前。
主に心の闇や、世界中の噂話や情報を扱っている。
情報屋として機能する方がよくある。
実はR.Wの至るところにあって其処で心の闇の買い付けなどを行っている。
しかし、従業員は全て闇売…というか闇売一人で切り盛りしており、闇売の謎が深まるばかりである。
尚、24時間営業で、年中無休らしい。
→どうやって休んでいるのやら…。
→その為か口癖は「NPCってゆーな」
一週間に一度、『闇売新聞』を刊行している。
店に持ち込んだ服を着てくれるという噂がある
→シナリオでは最後になるほど露出の高い服を着るという宿命にあったりする
→しかし、股間が見えたりするとそこだけ闇で見えないなどのお約束が発生する
→どうも仕事に支障の出ない服か、動きにくくない服であればどんな×××な服でも着てくれるらしい。

歴史

  • 0歳:原初の世界の闇として誕生。暇が辛い。
  • 13000000歳:この際、人の姿になることにする。
  • 13000100歳:心の闇の売買を始める。
  • 13000101歳:心の闇だけだと全然売れない事が判り情報屋を兼業する。
  • 13000102歳:情報屋がそれなりに人気が出た為闇屋の存在が世界中に知れ渡る。
  • 13000507歳:始まりの神のXimumが生まれる。
  • 13001523歳:音売と出会う。

関係者

  • 血御荼羅 真驥 - ちみだらさん(不幸)
  • 赤門 音売 - ねうー(からかわれる子)(禍月の闇)
  • Ximum - きしまむさん。全てを知っていたうっかりや(始まりの神)

関連リンク



最終更新:2008年07月07日 12:50