
名前:伏見 千梅(ふしみ ゆきめ)
神力:『呪』(のろい)
自分に危害を加えようとする者を無意識の呪う。ただし、千梅のものはまだ弱い。
自分に危害を加えようとする者を無意識の呪う。ただし、千梅のものはまだ弱い。
種族:稲荷
性別:♀
年齢:???
中の人:イザングラン◆JAgRVpOyBc
性別:♀
年齢:???
中の人:イザングラン◆JAgRVpOyBc
一人称:わたし
二人称:あなたさま
三人称:あのかた
口調:おっとりぽわぽわ
口癖:「あらあらうふふ」
二人称:あなたさま
三人称:あのかた
口調:おっとりぽわぽわ
口癖:「あらあらうふふ」
好きなもの:女の子
嫌いなもの:ケモノ属性のないひと
大切なもの:愛用の湯飲み
嫌いなもの:ケモノ属性のないひと
大切なもの:愛用の湯飲み
好きなアーティスト:山崎ハコ
好きな仮面ライダー:ドレイク
好きな仮面ライダー:ドレイク
容姿1:
髪の毛も毛並みも、総じて白っぽい銀色をした稲荷。
巫女装束に良く似た、紅紫色があしらわれた和装をよく着ている。
ちなみに袴はスカートタイプである。
髪の毛も毛並みも、総じて白っぽい銀色をした稲荷。
巫女装束に良く似た、紅紫色があしらわれた和装をよく着ている。
ちなみに袴はスカートタイプである。
胸のサイズはD。
装備:
- 神器:『鎮遠』(ちんえん)
『扇』型神器。千梅が装備した場合、金色の鉄扇型となる。
磁力線を操ることができ、それによって金属を操作する。
しかし、重いものは操作が難しく、また複雑な動きも得意ではない。
磁力線を操ることができ、それによって金属を操作する。
しかし、重いものは操作が難しく、また複雑な動きも得意ではない。
使用技:
◆神器第一開放
金属、特に釘などの軽量なものの操作。
千梅の場合、釘を弾丸のように射出する事によって攻撃する。
千梅の場合、釘を弾丸のように射出する事によって攻撃する。
◆神器第二開放
開放のための“見得”は『寄倒(よりたお)せ』。
第一開放の能力に加え、空気中の微小な塵や金属分子などを操作する事が可能となる。
しかしその真の能力は、それら微小な金属片を集合させ、新たな武器を作り出す事である。
これによって脇差や剣、刀などを造り出し、更に空中で自在に操ることが出来る。
第一開放の能力に加え、空気中の微小な塵や金属分子などを操作する事が可能となる。
しかしその真の能力は、それら微小な金属片を集合させ、新たな武器を作り出す事である。
これによって脇差や剣、刀などを造り出し、更に空中で自在に操ることが出来る。
弱点:
全ての能力の根底に磁力が関与しているために、それ以上に強力な磁力によって能力が妨害される。
なので、巨大な磁石の近くなどでは、正確な操作が必要となる第二開放は制限される事がある。
全ての能力の根底に磁力が関与しているために、それ以上に強力な磁力によって能力が妨害される。
なので、巨大な磁石の近くなどでは、正確な操作が必要となる第二開放は制限される事がある。
戦術:撃て!伏見千梅!!
職業:お稲荷様。現在は連合の第壱番討伐隊副将。
職業:お稲荷様。現在は連合の第壱番討伐隊副将。
花札:『梅に鶯』
- 梅
名前は、漢名のmuiまたはmeiの転訛説、朝鮮語のmmeiの転訛説などがある。古くは「むめ」と呼ばれた。
「願いをかなえてくれる不思議な力をもつ花」として万葉の人々に愛された。
「古事記」「日本書紀」には登場しないが、「万葉集」には桜よりも多く詠まれている。
「東風吹かば匂いおこせよ梅の花 主人なしとて春な忘れそ」とは、菅原道真が残した歌。
「願いをかなえてくれる不思議な力をもつ花」として万葉の人々に愛された。
「古事記」「日本書紀」には登場しないが、「万葉集」には桜よりも多く詠まれている。
「東風吹かば匂いおこせよ梅の花 主人なしとて春な忘れそ」とは、菅原道真が残した歌。
代表的な花言葉は「忠実」「忍耐」「高潔」「上品」「高潔な心」「澄んだ心」 など
設定:
伏見千五百と春日井檜の娘。桜花の従兄弟にあたる。
生まれそのものが総長の娘ということで、かなり教養はしっかりとされている。
が、それは主にエロ技術におけるものだというのが悲しい。
しかし本人はなかなか自分の人生を愉しんでいるようだ。
が、それは主にエロ技術におけるものだというのが悲しい。
しかし本人はなかなか自分の人生を愉しんでいるようだ。
父・檜は極度のロリコンシスコンを併せ持つ紳士であるが、何故彼が千五百と結婚して子作りできたかというと、実は酒で酔わされて無意識のうちに既成事実を作られたという逸話がある。
総長である千五百の婿に選ばれたので逆玉の輿なのだが、檜本人はやはり満足できてない様子。
それでも千梅や千五百を大切にしているあたり、良い父らしい。
千梅も父と母の関係については、全て知りつつ納得している。
総長である千五百の婿に選ばれたので逆玉の輿なのだが、檜本人はやはり満足できてない様子。
それでも千梅や千五百を大切にしているあたり、良い父らしい。
千梅も父と母の関係については、全て知りつつ納得している。
最近は討伐隊の仕事をしつつ、のらりくらりと桜花を追っかけたりしている。
ちなみに、一応『わたしは百合っ子ですがレズではありません』という彼女なりのこだわりはあるらしい。
ちなみに、一応『わたしは百合っ子ですがレズではありません』という彼女なりのこだわりはあるらしい。
ちなみに桜花の正確な現在位置を知れる射程距離は、

目下の悩みは自分の細目。平常時には思い切り開いても「早く目開けろよ」と言われるくらい細い。
しかし、何故か心の底から本気で怒ったときなどに、突然開くことがある。
彼女が目を開けたら要注意である。
しかし、何故か心の底から本気で怒ったときなどに、突然開くことがある。
彼女が目を開けたら要注意である。