
名前:八月十五日 真央
能:『音』。
簡単に言うと太鼓の音撃戦士……というとどこかの響鬼さんみたいだが、何かを叩いて音を出し、それを増幅・制御できるという能。
音とは物体や空気の振動波であり、通常は空間に拡散するが、それを制御して指向性を持たせる事ができるため最終的に物理破壊に到達する。
実はかなり強力な能である。が、本人がポアっとしているために日の目を見ない可能性が高い。
簡単に言うと太鼓の音撃戦士……というとどこかの響鬼さんみたいだが、何かを叩いて音を出し、それを増幅・制御できるという能。
音とは物体や空気の振動波であり、通常は空間に拡散するが、それを制御して指向性を持たせる事ができるため最終的に物理破壊に到達する。
実はかなり強力な能である。が、本人がポアっとしているために日の目を見ない可能性が高い。
種族:化けダヌキ
性別:メス
年齢:20歳
中の人:イザングラン◆JAgRVpOyBc
性別:メス
年齢:20歳
中の人:イザングラン◆JAgRVpOyBc
一人称:あたし
二人称:○○さん
三人称:あのひと
二人称:○○さん
三人称:あのひと
好きなもの:マック(筆頭)、フライドチキン、鯛焼き、大判焼き、大福、カステラ、から揚げ、てんぷら、ハッシュドポテト、ぜんざい、エトセトラエトセトラ……
嫌いなもの:苦いもの、辛すぎるもの
嫌いなもの:苦いもの、辛すぎるもの
容姿:
とりあえず一言で言えば「ぽっちゃり系」である。
デブの谷に転落するのを指一本で耐えていう感じがするが、あくまでもぽっちゃり系である。
事実、丸顔だが上半身は辛うじて輪郭を保っている。
しかし腹回り~太股にかけては正直擁護が難しいところまで来ちゃってるかも?
腹肉がエプロンになりかかっている。
デブの谷に転落するのを指一本で耐えていう感じがするが、あくまでもぽっちゃり系である。
事実、丸顔だが上半身は辛うじて輪郭を保っている。
しかし腹回り~太股にかけては正直擁護が難しいところまで来ちゃってるかも?
腹肉がエプロンになりかかっている。
丸顔でたれ目な典型的タヌキ顔。髪はウェーブでなく天然パーマである。
肌の色が褐色なのはタヌキの名残らしい。また、立派すぎる眉毛はちょっとコンプレックス。
肌の色が褐色なのはタヌキの名残らしい。また、立派すぎる眉毛はちょっとコンプレックス。
そうは言っても元々はタヌキなので、本当は四つ足で毛むくじゃらである。
今は人間に化けて社会に溶け込んでいるが、たまに尻尾を出すことも。
今は人間に化けて社会に溶け込んでいるが、たまに尻尾を出すことも。
身長・156cm 体重・79kg
装備:音撃棒(!?)
所属組織:???
キャラクター:
ポアっとしている。
基本的に明るく前向き、友好的。角がなく、当たると弾む感じがする。
まあ実際に触ってもぽよんぽよんしてるが。
ポアっとしている。
基本的に明るく前向き、友好的。角がなく、当たると弾む感じがする。
まあ実際に触ってもぽよんぽよんしてるが。
ぽっちゃりしてはいるものの、性格はどちらかと言うと元気っ子である。
登場すると専用BGMで祭囃子が流れるような印象の持ち主。
登場すると専用BGMで祭囃子が流れるような印象の持ち主。
設定:
四国の田舎出身のため、信楽一派とはほとんど関わりが無い少数派の妖狸。
現在は唯一の肉親であった祖父に先立たれ、血縁があるという遠い親戚を探して各地を転々としている。
手がかりは全長50メートルに達する巻物一本だが、そもそも性格が明るく呑気者なので、「生きてりゃ何とかなるさ」というスタンスを崩さない前向きなぽっちゃり。
現在は唯一の肉親であった祖父に先立たれ、血縁があるという遠い親戚を探して各地を転々としている。
手がかりは全長50メートルに達する巻物一本だが、そもそも性格が明るく呑気者なので、「生きてりゃ何とかなるさ」というスタンスを崩さない前向きなぽっちゃり。
都会に出てきた直後にマックを食しその美味さの虜になる。以来、好物はマックポテトとビッグマック。
「こんなに美味しいものがあるならもっと早く都会に出ればよかった」とか本気で言っちゃえる。
人生、色気より食い気である。
「こんなに美味しいものがあるならもっと早く都会に出ればよかった」とか本気で言っちゃえる。
人生、色気より食い気である。
しかし自分がぽっちゃりだとは理解しているらしく、気まぐれにダイエット雑誌を読んでみたりする。
それでもやはり食い気には勝てないのが狸の性、成功した事は無い。
それでもやはり食い気には勝てないのが狸の性、成功した事は無い。
ぽっちゃりなために胸は多少脂肪で嵩増しされているものの、残念ながら巨乳ではなく、貧乳寄りの普乳である。
中々サイズの合うブラジャーが無いのが悩みだったが、最近は前貼りの楽さに気付いて乳首は絆創膏で隠して済ませるようになった。
陥没乳首だが乳輪が立派なため、絆創膏のサイズは大きめじゃないといけない。
ちなみに、下着は幼少の頃から変わらずふんどし。
中々サイズの合うブラジャーが無いのが悩みだったが、最近は前貼りの楽さに気付いて乳首は絆創膏で隠して済ませるようになった。
陥没乳首だが乳輪が立派なため、絆創膏のサイズは大きめじゃないといけない。
ちなみに、下着は幼少の頃から変わらずふんどし。
弱点は体重の話題、性感帯は腹と眉毛である。
しかしてその実体は、魔を祓う音撃戦士『仮面ライダー狸鬼(タヌキ)』である。
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