モンスター 24枚
サンダードラゴン3 混沌球体2 サイバードラゴン3
シャインエンジェル2 オネスト2 カオスエンドマスター2
融合呪印生物-光2 プロトサイバードラゴン1
沼地の魔神王3 エアサーキュレーター3 クリッター1
魔法 10枚
融合3 貪欲な壺3 融合回収2 ハリケーン1 死者蘇生1
罠 9枚
強制脱出装置3 ガード・ブロック2 DNA改造手術2
リミットリバース1 リビングデッドの呼び声1
EX 15枚
双頭の雷龍3 キメラテックフォートレスドラゴン3
サイバーツインドラゴン1 クリッチー1
氷結界の龍トリシューラ1 ライトエンドドラゴン1
ダークエンドドラゴン1 レッドデーモンズドラゴン1
ブラックローズドラゴン1 ゴヨウガーディアン1
氷結界の龍ブリューナク1
『アブソルートZEROに絶対に頼らない』
を大前提に作成した双頭のサンダードラゴンデッキ。
融合を主軸に置くデッキにおいてアブソルートが使えないことは多数の問題点を生む。
除去性能、防御力、展開力…
そんな中考えついたのがこのDNA改造手術。
機械を宣言するだけでサイバードラゴンが全体除去となるだけでなく、各種族サポートを腐らせることが出来る。
また、相手から見たDNAを破壊する優先度があまり高くない事も重要。
雷龍の攻撃力は2800でありオネスト対応。出来れば除去はこちらのカードに使いたい。
そのため、相手ターン中に雷龍が除去されてもDNAは残っているという状況は少なくない。
もちろんサイドラ召喚→サイクロン\(^o^)/
というケースもあるが、無ければ相手モンスター全滅は非常においしい。
次に混沌球体についてだが、デッキを回して行くにおいて大切なモンスターに注目したい。
カオスエンドマスター、沼地、サーキュ、呪印。
それに除去カードとなるプロトサイバーの計5種類のカードは全て☆3のモンスターであるため、非常に効果を使用しやすい。
DNAのない時に手札で余るサイドラを生贄素材にすればちょうど良いだろう。
強制脱出装置はカオスエンドマスターで呼んだサンドラを戻す事が出来る事をお忘れなく……
2010年7月完成
最終更新:2011年01月17日 20:56