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アルセ教
アルセウスを崇める集団。ただし名人一人しかいないので今のところ集団ではない。
異教徒に対しアルセウスのぬいぐるみでたたく、
宗教アイテムを耳元で鳴らす、等の害悪な行動をしてくる。
おちび
yamiのこと。彼が本来は年下なことからそう呼ばれる。
…ように思えるが、正直な話年齢はこの際関係なく、単に彼が子供ぽいところからこう呼ばれる。
グリ語
BITEが日常的に用いる、とても難解な言語。分類としては、肉体言語に数えられる。
このwikiに固有ページを作ろう、いう話になったが、面倒くさくてまだ誰もやってない。誰か頼んだ。
渋渋
隔離病棟患者が通っている学校。つまり、すべての始まりである。
校歌にもある通り、自ら調べ自ら学べ(自調自考)という精神を謳う。
自己判断ものと、携帯電話、携帯ゲーム機、漫画等々、一般的に学校では持ち込み禁止となる物品も、自由に持ち込める。
また、渋谷という立地から当然校舎は狭く、校庭などという空間は存在しない。
そのため、廊下でサッカーに興じる生徒(主にリア充)や、
天井を靴でぶち抜く女子生徒(事実です、残念ながら)、
体育祭前に廊下にぶら下げられたトイレットペーパー製のてるてる坊主などが発生した次第である。
そんな中、ゲーム(主に携帯ゲーム機及びカードゲーム)に勤しみたい人間がカフェテリアに集まり、代々カフェテリアは魔境と化していた。
しかし、先代、先々代は明確な集団ではなく、これといった統率力もない、ただの溜まり場に過ぎなかった。
それがいつのまにやら、こんな風になっちゃってまぁ。。。(・ω・`)
渋渋の公式HPによると、カフェテリアからは休み時間にはピアノ演奏が聞こえるそうだが、大概youあたりである。
DQやらFF等のゲームサウンド、ボカロ曲なども人気がある。
まぁ、だいたいそういうことだから、お察し下さい。
無論、放課後には隔離病棟患者の発する奇声(しかも大音量)が響き渡る。
いくら変人に慣れた渋渋生であろうとも、一般生徒には近づきがたい魔界に変貌するのである。
だから、見学者に放課後のカフェテリアを見せるのは止めた方がいいと思うんだよね、切実に。本当に。真剣に。
(だれか、詳しい解説頼む)(←詳しい解説って、こんなもん?)
宗教アイテム
映画アイスエイジに出てくるナマケモノのシドがマクドナルドのハッピーセットになってやってきた!!
背中のボタンを押すと「俺って天サ~イ?」「ふーう、うまそぅー!」という。非常にうざい。
詳しくはリンク先を参照
詳しくはリンク先を参照
詳しくはリンク先を参照
呪われし血族
依存文字、
THEpicture、
ケヤキの3兄弟のこと。
年が下になるにつれて滑舌が悪化する。
依存文字は隔離ができる前のカフェテリアに定住していた。
そのことも考えると、血って怖いと思わせるいい実例。
3人並ぶと壮観である。良くも悪くも。
北斗の拳
『
北斗の拳』(ほくとのけん)は、原作:武論尊、作画:原哲夫による日本の漫画。
およびそれを原作・題材としたテレビアニメ(1984年)・ゲームなどを指す。 (wikipediaより引用)
隔離病棟では主に、『北斗の拳 〜審判の双蒼星 拳豪列伝〜(PS2)』のことを指す。
知っていると思うが、所謂「AC北斗の拳」である。
このゲームの特徴と言えば、やはり「テーレッテー」こと一撃必殺技の存在であろう。
また、全てのキャラが難易度は異なるが無限ループコンボを持っている。
あと、強キャラと厨キャラとバグキャラしかいない
ニア ヅャギ
ジャギ
ジァギ
暇人
自由に使える時間が大いに余っている人。または、他人から見ればあほらしいと思われるようなことばかりやっている人の事。
隔離病棟では、主に後者を指す。
祐天寺
隔離病棟の最寄り駅。渋谷から東急東横線で三駅。さらに、この駅から隔離病棟まで五分弱。はっきり言ってずるい。
ラブプラス
『
ラブプラス』(Loveplus)は、2009年9月3日にコナミデジタルエンタテインメントからニンテンドーDS向けに発売された恋愛シミュレーションゲーム。
(wikipediaより引用)
あまりの人気に、難民の発生、暴動、離婚などのさまざまなテンペストを引き起こした恐ろしいアイテムでもある。
この間続編が出た
ラブプラスのうわさの検証
ファーストキスは画面の味って本当にそんな奴いるのか?
実際やったことないし画面壊れるからやめとけ
電車の中でやる奴いるらしいけど本当?
俺はやらないけど縦にDS持ちつつイヤホンマイク使ってたら間違いなくラブプラス
まあ脳トレかもね
香水かける奴って本当にいるのか?
世界にはそんな人種も居た
何かお勧めの香水とかもあるらしい
ラブプラスやると本当に彼女は出来るの?
ギャルゲーだからできるに決まってんだろ
十一期
とある団体における、十一周期目の構成員を総称してこう呼ぶことがある。隔離病棟では、渋渋の十一期生を指す。
この病棟の存在だけでなく、数々の伝説を作り続けている学年。
大概のことが、
「まぁ、十一期だからw」
の一言で済まされるという。
渋渋の生徒は例年通りならば、高校二年で行われる修学旅行が終わると学習時間(学校によるアンケート)が増えるそうだが、
この学年は今まで通りの安定した学習時間を保っていたようである。
無論、元の数値が高かったとかそんなことはない。むしろ低い。
ちなみに、成績はともかく、学年自体バカっぽい空気に包まれているので、
盗難被害件数が多いのは、財布・携帯・定期等の貴重品ではなく、教科書の類。
勝手に借りて、そのまま借りパクされることが多い。
ロッカーに鍵をかけている人の少なさと、机の上に放置された貴重品の多さには定評がある。
リア充からの非リア及び廃人さん達への偏見は、衝撃的なほどに少ない。
だからこそこんな集団ができたのかもしれない。
十三期
とある団体における、十三周期目の構成員を総称してこう呼ぶことがある。隔離病棟では、渋渋の十三期生を指す。
十一期とは比べるのが馬鹿馬鹿しいくらい普通な学年。
こんなページ作りたいんだけど、と言う人がいたらここからどうぞ。
最終更新:2011年03月29日 21:36