107年度オフ 他球団分析・要注意選手 (楽天版)
初めに
今期から他球団分析をやらさせていただくことになりましたあだちです。
まぁ形はねぽろんさんのを受け継いでいくつもりです。
ちょっと変な事をいっているかもしれませんが暖かいめで見守ってくださいw
後、投手はやったことがないので能力的なことがおかしいかも・・・
敬称省略
| 選手名 |
ポジ |
評価 |
| 痴豚 |
三塁手 |
まだまだ若く将来性のある選手。パワー、巧打、走力とこれからが怖い選手である、選球眼もあるので今後気をつけて勝負をしたい。 |
| 芋洗坂職員 |
先発 |
今期のパリーグ最多勝、最高勝率ピッチャー。相性もうちとは4番バッターしかあわず悪い、能力面でも制球、タフ、キレ、変化球そして速球とミゴトにそろっている体力もまだあるためこれから優勝を争うときに怖い存在である。 |
近年、黄金期とも見られる強さを見せていた西部。
今期は我が楽天との最後までの死闘は記憶に新しい。
しかし今年から野手の主力人の引退がせまってきているしかし投手陣はもう数年がんばっていけそうなのでおそろしい存在には変わりない。----
| 選手名 |
ポジ |
評価 |
| VIP |
二塁手 |
捕球技術Sは伊達ではない。この守備は何度チームを助けたのだろうこれから守備がもっと育つことや打撃までもが成長したら脅威になるのは間違いがない。 |
| 京極 |
中継ぎ |
いろんな先発投手がいるなかで今回はこの中継ぎ投手に目を向けてみた、まだまだ若く甘いところもあるが、ピンチに強いピッチングとタフで回復にすぐれているなどなかなかの中継ぎ投手だろうこれから制球を伸ばすことにより先発を救う機会が多いに増えるだろう。 |
少し若手が多いように見える野手陣をベテラン野手陣と大穴がない投手陣で支えている。
4番の体力の少なさから引退が見えている。
しかしこれから若手の成長もある、こちらも4番に引退が近いといえ大いに気をつけなければいけないチームの一つだ。
| 選手名 |
ポジ |
評価 |
| 桧山進次郎 |
外野手 |
最近の日本ハムの4番といえばこの男、 桧山進次郎だ。 けっして大降りしているわけではないがしっかりとミートして打つバッティングで打率・本塁打ともに結果をのこしている。 これからも日本ハムをひっぱていくのはこの男だろう。 |
| 宮沢有紀寧 |
先発 |
この男の剛速球は怖さあふれる。さらに制球力もあり球にキレがある、そしてミゴトなスタミナで日本ハムの黄金期に向けて投げ続ける。 |
終盤、楽天、西武の優勝を決める戦い鍵のとなった日本ハム。
バランスのいい投手陣に桧山進次郎を軸にした打線、は十分上位食い込めるだけある。
| 選手名 |
ポジ |
評価 |
| 鴻鵠 |
指名打者 |
・・・この男の前にはランナーはだしてはいけない。なぜならこの男の勝負強さはおそろしいからだ・・・パワー、長打。そして前述の勝負強さ これぞ4番だ。 |
| 斬空 |
抑え |
抑え、それは投手としての力はもちろんそして強靭な精神力が必要なポジション。 ピンチにも動揺せず 消えるかのように落ちるフォーク この男がいるかぎり9回は安全だ。 |
投打ともに軸がしっかりしておりなかなかの実力がある球団だ。
しかしいまひとつ思うような結果が出せない。
そこをチームでがんばっていくことが上昇のきっかけとなるだろう。
現在下位とはいえ油断大敵だ。
| 選手名 |
ポジ |
評価 |
| ジョーンズ |
外野手 |
守備があれば安心して投手は投げれる。地味そう思うかもしれない、 しかしそれを派手にみせるそれが名手そしてそれがジョーンズだセンター返しを狙うときはこの男の守備も頭の中に入れておかなけらばならない。 |
| 姜維2 |
先発 |
オリックスを支えていく投手。 そんな感じのオーラがあふれる投手。だからこそファンもよってくるのだろう。あの速球で今日もファンを魅了させる。 |
まだまだ暗黒時代が続くオッリクス。
最近名無しの穴は中継ぎ以外は埋まってきた。 後は中継ぎを埋めることそしてキャンプなどでの名無しかをなくすことが大切だろう。
僕としては上昇するときにはには今の若手が育っているだろう。
来期も強豪になるであろう西武。そしてSBも侮れない。この2球団は野手陣は主軸を中心になかなかだ。 投手陣も大きな穴はそう無くさらに絶対的なエースがいることも特徴だ。
そしてそれを捕手がいいリードで実力をさらに引き出している。
日ハムは中継ぎが調子を上げると怖い存在となるだろう。
ロッテ、オリックスも油断しては足元をすくわれてしまうので気をつけたい。
最後にやはり1番大切なのは采配だと思う。
そのためにmizkanさんやけんとさんを中心にしっかり話し合っていきたい。
来場者数
- 今日の観客数 -
- 昨日の観客数 -
- 合計観客数 -
最終更新:2008年06月18日 22:05