海鏡 都季乃
(みかがみ ときの)
身長:161cm
体重:42kg
神人類。水の神。
天才ピアニストとして高天原で有名。本人曰く「修行の合間に練習した」らしい。
流水系最強といわれる。最高位の水巫女のみが着る事を許された「天水羽衣」を纏う。通称「清水の巫女」。
槍の扱いに長ける。頭か脚の高さで構えるといった高低差のある構えの旋回と回転を主体とした流れるような槍撃を得意とする。その腕前の評価は高く、高天原でも四番手に属するほどらしい。
無口で何を考えているのか分からない不思議で純真な少女。水巫女などの修行の一つである「山篭り」のせいか恥じらいという概念が無く、男子に裸を見られても全く動じない。またスーパーコンピュータが比較にならないほどの頭脳を持ち、発明家としても有名。
天門探究府の所属であり、その頭脳は麗の認めるところである。特に薬学に明るく、様々な薬を開発している。裹ヶ観は都季乃の薬が無いと臥せったまま動けなくなる。
水色のロングヘアをウェーブにしている。いつも「ミュミュ」と呼ばれるぬいぐるみを抱えている。
水を自在に操る能力を持つ。
神器は槍。
「これ…どうぞ…(ペコリ)」
「私の槍技…なかなかだよ…?」
「びちゃびちゃ…いや…」
最終更新:2020年11月16日 01:38