アットウィキロゴ

双刃散斬・烏集院 泡

烏集院 泡
(うすのいん あぶく)
身長:162cm
体重:46kg

神人類。剣舞の神。
剣舞の達人で、双剣を神器にしている。
武一辺倒の人間で、自身の剣舞に絶対の自信がある。
あまり容姿には気を使わないほうらしいが、十分に美しい容姿をしている。弥勒曰く「磨けばもっと光る」らしい。
修行こそが生きがいで、自身の容姿しか見ない兇司郎が嫌いで仕方ないが、修行の空間をくれると言うことで従っている。
武を極める以外の生き方を知らず、友も互いに高めあう者としての認識が強い。姫千代とは気が合う。
他の配下からは暑苦しいと思われている。古風な話し方もそれに拍車をかけている。
緑色の髪をショートカットにしており、星型の髪留めをしている。
周囲に神力を無効化する空間を作り出す神力を持つ。

「私の剣舞、受け止めてみよ!」
「貴公の武、確かにこの泡が拝見いたした!」
「研鑽こそが最強への近道。さらば、修行は苦ではないさ」
最終更新:2012年09月02日 03:00