月下舞刃・鈴鹿 華音

鈴鹿 華音
(すずか かのん)
身長:163cm
体重:48kg

神人類。娯楽の神。
ブレイクダンスを組み合わせた剣術を得意とし、変幻自在の舞踏剣を修得している。
語頭に「ん」をつける癖があり、人を「下の名前の一部+っち」で呼ぶ。適当で奔放。
桜色の髪をしており、眼は金色。非常に際どい服を着ている。狂斎にたびたび「見えてるから服変えろ」と言われている。
自分が楽しいと思うことしかせず、気の赴くまま風の向くまま行動する。幽世監獄に囚われた理由は軽微なものだが、度々脱走を試みる為その度に収監期間が倍になっていき、結果として終身収監の罪人となってしまった。
あらゆる物を透明にすることが出来る能力を持ち、その為奇襲が非常に得意。
神器は九本の剣。両手・両足に握り、両膝間接・両肘間接で挟み、口に咥える。場合によっては挟む場所を変えることもある。

「ん、それ私やりたくないな、鵺っちやってくれない?」
「ん、楽しくないね。帰ろっと」
「んあぁっ・・・、最っ高!面白くなってきた!」
最終更新:2020年10月09日 00:42