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神滅魔王・カリス=イヴリース

カリス=イヴリース
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身長:185cm
体重:62kg

魔族。
本名はカリス・メーガナーダ。通称「イヴ」。イヴリースを名乗ることを許されている。
立ち振る舞いに気品と余裕があり、美しさもとめどなく溢れている。だが、思ったことを素直に言う性格で、他人を傷つけることも多々。しかも正論なだけに反論できない。また怒ると怖い。
マイペースでおっとりしているが、円卓の魔王のまとめ役もちゃんとこなしている。
魔王の中で一番巨乳。服装も谷間を強調した物を好む。
茶髪で翠眼。
ベクトルを自在に操る神力を持つ。夜半とは一線を隠した実力であり、夜半自身も対峙した瞬間「勝てるイメージが全然湧かない」と思ったらしく、実際一瞬で敗れている。さらに魔王の基本神力も持つ。
莫大な魔力を秘めており、魔力を使った攻撃も最高級の威力を誇る。魔力を常時垂れ流しにしており、体に纏って攻防力を底上げしている。イヴの魔力は尽きることを知らず、普通の者なら膨大な魔力を消費する魔導でも連発することが出来る。禁断の魔導にも手を染めており、死者蘇生や生命剥奪、極大破壊なども簡単に使用する。
神器は錫杖。その錫の音を聞いたものは一瞬隙ができる。

「うふふふ、私はイヴ。よろしくね~」
「あらあら、弱いのに戦場に出ちゃダメよ坊や」
「この邪杯でのむブドウ酒は美味しいわよ?貴方もどうかしら?」
最終更新:2015年10月27日 00:00