ヴァラファール・アレイスター
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身長:181㎝
体重:64㎏
魔族。魔界における氷の神。
常に葉巻をふかしている。ヘビースモーカー。
己の信義に基づき行動する一匹狼。容姿や言動は厳ついが、極めてフランクで心優しい。
関西弁で話す。女と酒と煙草を愛する伊達男。
金髪をオールバックにしており、眼鏡をかけている。
スーツにはこだわりがある。
異様に頭がよく、戦いの最中でも、常に相手の千手まで先を読んでいる。
剣の達人。バアルにすら「見えない」と言わしめるほど。間合いに入れば瞬時に斬り裂く事ができる。
氷の神力を持つ。火炎ですらも凍らせてしまうほどであり、同じ氷の神力を持つ者ですら彼の冷気には耐性を持たない。また、彼の出す冷気のオーラに触れると、生きた氷像と変えられてしまう。感覚や神経・神力を凍結させ不能にすることもできる。その氷の力は圧巻で、本気を出せば氷河期をもたらすとも。地面を踏みつけただけで周囲一帯を凍結させることも可能。
神器は冥刀「コキュートス」。鞘から抜くだけで周囲を極低温の世界に変えてしまうほどの刀であり、斬った者を瞬時に凍りつかせることが可能。絶対零度の刀身を持つ。
「火ぃ、くれへんか?葉巻がのゥ…、凍ってもてなァ」
「アホかお前、ワイはこのスーツやないと気合入らんのや」
「ワイにやったら勝てる思てんやろ?アホやなァ」
最終更新:2020年10月29日 02:02