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狂天暴王・シャリトハシェオル・ジャグラヴィーン

シャリトハシェオル・ジャグラヴィーン
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身長:195㎝
体重:71㎏

魔族。ネヘモスの最高の友にして最強の部下。
永遠の闇との戦いで存在を消されかけたが、辛うじて生還し、高天原の神を殺してエネルギーを溜め続けて復活してネヘモスとはまた違う形で復活した。
機械のように冷静で淡々としており、常に無表情。だが、笑う時は笑うし、泣くときは泣く。本人曰く「感情の起伏は激しい方」。
黒い巻き角を持つ。物を掴む事もできる握力を備えた巨大な黒翼を持ち、普段はこの腕翼で歩行する。腕翼からは昆虫の肢のような器官が左右4本ずつ生えている。
眼は赤く髪は漆黒。眼鏡をしている。
ボロボロのマントを纏っている。ビキニアーマーを着用している。
趣味は拷問。相手を痛めつけることをこの上なく好む筋金入りのドS。大量殺戮を何より好み、かつて神との戦争で4つの大陸を消し去った。
あらゆるモノを朽ち果てさせる神質を持つ。オーラ状に展開しており、シャリトハシェオルの周囲に入ると体が朽ちてしまう。
あらゆる殺害方法を操る神力を持つ。
神器は大きな狼牙棒。棘に触れたものの感情と記憶、意思を斬り裂き廃人にしてしまう。この武器も重油を分泌し、あらゆる物質を絡め取ることが可能。

「さあ、どうやって死にたい?水死?轢死?焼死?それとも縊死?」
「爪をゆっくりと剥ぐ、指を一本ずつ落とす、輪切りにする、皮を剥ぐ…拷問は深いぞ」
「クク…、破滅の沼に飲まれるがいい」
最終更新:2015年05月17日 18:30