朽木 荼毘丸
(くちき だびまる)
身長:182㎝
体重:79㎏
神人類。
優秀な忍者を多数輩出した一家「朽木家」の没落の元となった抜け忍。モルドラント曰く「危険」。
遊び感覚で人を殺めるシリアルキラー。残虐無道な性格で知られる大悪党。
ボサボサの金髪をしており、顔の上半分に痣がある。着物を着ている。
数ある炎の中でも飛びぬけて異質な炎である「忌火」と言う緑色の炎を操る。全てを洗い清めるとされる炎であり、この炎に包まれた者は灰すら残らず消滅する。
神器は様々な面と双頭剣。「火男」「小面」「翁」「般若」「真蛇」「大飛出」の6つからなり、それぞれ自立して行動する。
「さァて、今日も殺そう」
「忍術なんて忘れたねェ、必要もないもので」
「人は、死ぬ時に真価が分かるものだよ」
最終更新:2018年08月17日 00:35