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要塞豪魔・四ツ橋 宗八郎

四ツ橋 宗八郎
(よつばし そうはちろう)
身長:820㎝
体重:2423㎏

異界人。
ヤドカリと蛸を合わせたような姿をしている。背負っている殻は最新技術の塊である。
触手は相当な膂力を備えており、巨岩を投げつけてくることが多い。
地中を泳ぐように移動し、殻だけを常に地表に出している。
体内に「小鬼」と言う小型の兵士を無数に格納している。紅と青の二種類がおり、紅の小鬼は火炎攻撃を、青の小鬼は氷結攻撃をそれぞれ行う。小鬼は飛行能力を備えている。
臨久への絶対の忠誠を誓っている。
攻撃を全て察知し撃墜する能力を持つ。
神器は無い。

「我が小鬼が脅威、とくと見よ」
「臨久様のおかげで、今の私がある」
「どのような攻撃でも察知し、叩き潰して見せよう」
最終更新:2018年09月11日 02:14