羅生門 美哉
(らしょうもん みや)
神人類。恐怖の神。
護帝親衛隊の一員。
プロフィール
身長:162cm
体重:49kg
誕生日:
出身地:
肩書き:
好物:
「闘争の中にしか、私は生きる価値を見出せません」
「お子様たちにはまだまだ負けませんよ」
「さて、お仕置きの時間ですね」
「」
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人物
特徴・性格
セミロングの黒髪をおかっぱにしている。眼は紫で、異様なまでに色が白い。スタイルは抜群だが、体中に無数の傷跡がある。
「
修羅の国」の出身。物心付いたときから天涯孤独であり、日々戦いと略奪に明け暮れ、数え切れぬほどの死線を潜り抜けてきた。修羅の国の中でも七松に次ぐ実力を持つとされ、全く他者を寄せ付けないほど。七松とは知らぬ仲ではない。
ドS。口調は穏やか。戦闘の中にしか自らの生きる道は無いと考えており、日々戦いを望んでいるが、自分と並ぶ実力を持つ者が少ないため普段は大人しい。が、自分と実力が近しいものとの戦いとなると、平生の様子は消えうせ修羅そのものとなる。
姫千代らのことを「お子様」と呼ぶ。
戦闘能力
修羅の国仕込みの我流の天才的な剣術で知られている。美魅千夜が憧れを抱く人物の一人。
扱いの難しい麟角刀を扱える数少ない人物。
かつて紫宸と三日三晩斬り合ったが決着は付かず、勝負を次回に預けている。
神力・神質・能力
溢れ出る魔力の影響で常に左手が黒炎で燃えている。この黒炎によって生じた火傷は一生治らず疼き続ける。また焔をも燃やす為、波旬は彼女を苦手としている。この炎は怒りが頂点に達すると体中から燃え上がり彼女の強さを底上げするが、この状態で30分以上戦うと体がメルトダウンを起こしてしまう。焔は自在に固体化することが出来る。
神器
麟角刀「咎」
枝の様に分かれた刀身を持つ特殊な刀。
最終更新:2020年11月15日 15:45