田口秀樹先生
化学生命工学科の准教授
東京大学 大学院新領域創成科学研究科 メディカルゲノム専攻 分子医科学分野 にいる
長いから
上田・田口研でおk
たんぱく質フォールディングやシャペロン、プリオンの研究をしている
4学期では生命科学概論の前半を担当。
5学期は化生に分子細胞生物学IIの後半を教えることになった。
大学時代は有機合成を専門としていた。
しかし、自分には向いていないという(+人には言えない)理由で
98%の人が選択する道を捨てて生化学の道に入った。
以後ずっと同じ分野の研究をしている。
授業後の問題の回答を配ってくれる気のきく先生である。
ただちょっと自分の研究分野の紹介が多すg)以下検閲削除
最終更新:2008年10月29日 01:09