あなたの同志による書き込みをどうどう思われますか?
同志 ―>、こころざしや主張を同じくする者と考えます。
自分がパラグライダーにおける業務的な通信に対して異議を唱え活動しているのは事実です。
それは個人で行っているのです。
同様の主張を持った他の方が自分の考えで書きこんでいる事なので自分としては何とも言えません。
「子分たちの尻拭いをしろ」などの書き込みもありますが、同じような意見を持っているだけで親分、子分の関係など無いのです。
その上で書くとすれば「同じような書き込みを繰り返す事」は意味が薄いし嘘を書いているとすれば問題でしょう。
どこまでが許されるかは、掲示板の管理の問題です。
非常通信に関しても反対していると言う趣旨の書き込みもありますがこれは事実ではありません。
非常通信の為だけにアマチュア局を開設する事や非常通信だから何でも良いというわけでは無いという事を主張しているだけです。
墜落死
これは、自分が一番の気になっている部分です。
アマチュア無線は多数の局が色々な形(運用形態電波形式など)で運用されています。
「混信はあるもの」と考えて使うものだと思っています。
スクール等の講習で使用してインストラクターの指示が聞こえず墜落したなどは
そのような無線を使わせた側に責任があるという主張をしているのです。
故意に混信を起させるような電波を発射する事は基本的にダメです。
混信によって事故が発生してしまった場合、多くが混信を引き起こす電波を発射した側が悪く言われる事になります。
アマチュア無線という意図しない混信(運用形態電波形式など)が発生する可能性のある無線は止めて頂きたい。
という主張です。
一応、考える所を書いてみました。
何かあれば指摘して下さい、出来る範囲ではありますが書かせて頂きます。
最近の自分の主張としては、
アマチュア無線機(あえてこういう言い方になります。)を使う場合には
有効なコールサインで呼び合う。
これが、最初の条件というか前提でしょう。
これによって、免許の有効性、アマチュア無線局である事の特定が出来るからです。
しかし、パラグライダー関係者の多くはこれも満足できない事が多いのです。
例えば
△△1から△△2 1号機離陸しました。
というような通信が多いのです。
JA1△△△からJA1△△▽ 1号機離陸しました。
と言うような交信は殆ど無いと言っても良いでしょう。
最終更新:2011年09月25日 17:24