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デンパなオヤジの必死な反論


原文のまま
パラの他力本願のクセはなおらない

私、パラ愛好”家”です、
フライトに関する通信をしたいのです、(管制官ゴッコ、パイロットゴッコ
どのような通信(会話)ですかと聞かれれば、ハイ、xxx、xxx、xxxです
アマチュア無線を使えるでしょうか」と聞けば済むこと
怖くて口もきけないのかw、2ch以外はデダメッコ

あいかわらず一目じゃ何を言いたいのかわかりませんw
よく見てみると電話で問い合わせろと言う内容でした。


翻訳
パラ愛好家は相変わらず他力本願だ

それなら総通に電話して
「私はパラ愛好家です。(点じゃなくてマルですよねw)
(「家」を強調する意味があるのでしょうか・・・・)
パラのフライトの指示に関する通信をしたいのですが
アマチュア無線を使えるでしょうか?」
相手に「どのような通信内容ですか?」と聞かれたら
「ハイ、xxx、xxx、xxxです」と言えばいい。
怖くて口もきけないのかw、
2ch以外はヘタレだなw

こんな感じの内容ですね。
一個人の疑問点なら電話で聞けば、それですみますが
ネット上の議論の中の不明点なら
その情報元のソースがないと意味をなしません。
それは「電話で聞いたら総通の人が使えると言ったよ」と言えば済む話なので
デンパなオヤジに総合通信局から返答?みたいな模造が
簡単に出来てしまいます。
こんな話、誰も信用しないしアンチが聞くわけないですよねw
これだけ情報元を証明して「使える」と言ってるのにかかわらず
相変わらず反論してくる人達なんですから。
もちろん電話を録音すれば十分なソースになると思いますが
携帯のメモ録音は通常30秒とか1分と短く問い合わせ内容を
全て録音するのは無理です。
機材なんか普通持ってませんし。
まぁ、それでも「録音しろよ」と言うのならばデンパなオヤジかカツオ君達が
「パラでは使えません」という録音をとっておいでって話です。

メールでの返答にこだわりソースを出すことは、相手の反論を潰す上で
重要なことです。
最終更新:2009年10月14日 06:56
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