総務省の見解を総合すると「無線の利用場面」全ての合法無線は、
スカイレジャー無線(アナログ&デジタル)
&特小(コールサイン不要でお似合い)となる。
無線界に於いて15年以上異常な行動をしている。
1・無線誘導による練習生の訓練
(一部クラブ専用エリアでも行っている)
2・イントラ&パイロットクラスの研修会
((マヌーバトレーニングを含む)
3・パイロット相手のエリア管理(安全管理)
(エリア管理者との連絡や緊急、安全確保、管制等)
4・スクール連絡用(地上スタッフの連絡、送迎車の段取り等)
5・競技大会、イベント等の事務局運営(安全第一)
6・大会、イベント等で参加者は
安全、緊急等主催者の指示を受ける目的で携帯する
7・練習生の大会(無線誘導)
8・パイロット同士のフライトに関する情報交換。
(唯一の個人使用)(クラブ専用エリアで多い)
9・クロカン時の無線による支援。
10・日常、安全・緊急に備えて携帯する
(ベテランPに多い)(唯一の個人使用)
まず最初の「総務省の見解」はまったく具体的な話が出てきていません。
うちが持ってる
各総合通信局の見解は「使える」となるのですがw
最終更新:2009年10月17日 07:56