ご自分で情報を記載・アップデート下さい。間違っている場合もあります。各自再確認し、間違いは修正ください。
「騎士育成方法」
ここでは、色塗りしながら、ある程度攻撃や防御の戦闘を行い、小城を1発で陥落可能になって、ボスを討伐できるまでの 騎士のそろえ方と騎士育成手順の概略を記載しています。
騎士10人で、総攻撃力20000-30000前後になるまでの手順を記載しています。
基本的に、能力の高いナイトカーニバルや軍神の剣などのスキルを持たずに、騎士合成なしで到達可能な総攻撃力は、騎士10人で約4万以下との推測により記載しています。
能力の高いスキルや、騎士合成を利用される育成計算の場合は、他のサイトをご利用ください。
このページでは、スキルによる補正を考慮していません。
このサイトは、自分達の便利なように記載していますので、プレイ方法によっては最適でない場合がありますのでご注意ください。
騎士カードを揃える。
槍1か槍2を数枚用意する。
理由:
a)槍3が入手できるまでのつなぎとして、攻撃や防御にフル活用する。
b)槍2の方が、移動速度が1マス5:00分と攻撃や防御の時に遅くならないので、槍2の方が槍1より望ましい。
c)槍は、ランク1-3の中では一番攻撃力の高い騎士。
短2か短3を最低1枚そろえる。
短2か短3の[混乱]の特性:
a)短2か短3があると、戦闘時に相手に[混乱]が生じます。
b)戦闘時に相手に[混乱]が生じると、自分の攻撃力が最低約2000程度は上昇しています。
c)同じ戦闘時のメンバーに、短2か短3が2枚あっても、[混乱]が起きた時に相手に与える効果が倍になることは無い模様です。
d)複数の騎士で同時に攻撃する場合は、同じメンバーに短2か短3が1枚あれば、後の騎士は槍3や弓2か弓3などの方が、総攻撃力が高くなります(スキル等の無い場合)。
e)相手に[混乱]が生じたかどうかは、戦闘時の総攻撃力や総防御力の数値の近辺に表示されます。
f)短1では、戦闘時に相手に[混乱]が生じさせる効果は あまりない模様です。
g)短3は、兵力1人当たりの[攻撃]が4のため、攻撃にもある程度利用でき、速度も4:15分とそこそこ速いため 様々に利用可能です。
h)短2は、兵力1人当たりの[攻撃]が2のため、攻撃力が以外と少ないです。しかし、戦闘時に相手に[混乱]が生じるため、自分の騎士の力が約2000は上がると考えておいてください。
i)相手の拠点の、騎士の有無や種類の情報を得たり、城の耐久力などの情報を得るために[斥候]行う場合があります。
その際、騎士の強さではなく、統率兵力数で、斥候が成功するかどうか決まります。
相手の短の統率兵士数より多ければ斥候が成功します。
j)従って、[斥候]目的のために、最低兵力200人前後に統率ポイントを振っている短の騎士が必要になる場合があります。
k)攻撃時に、2回にわたって複合連続攻撃する場合は、短3を1枚すつ攻撃に入れて相手に[混乱]を2回起こさせて、合計2枚の短3を使用する方法も一応あります。
L)短1は、最初の騎士枚数を10人そろえる以外では不要になります。
杖3
a)途中で、杖3は最低1枚は必ず必要になる。
b)スキルの発動率が、初期設定で40%からになっている。
c)経験値が2倍になる。杖を持つ騎士のみ有効。
d)杖3の特性「スキル発動+20%+姫攻1.5倍+相手総防御/攻撃-20%」によって
(騎士の攻撃力25)x1.5倍=37.5
騎士の攻撃力=攻×37.5+兵力×(兵種の攻撃力)
となるとのことです。
[姫攻1.5倍]の意味は、計算上の姫騎士部分の攻撃力が、1.5倍になるという意味です。
統率している兵の攻撃力部分が、1.5倍になるという意味ではないようです。
杖3を持っている騎士以外でも、同時に攻撃や防御を行っている自分の騎士メンバー全員に影響するとのことです。
槍3
a)槍1と槍2の代わりに、可能な時は槍3を入手する。
b)[攻城]値が0.6とそこそこ高いため、人口の高い城や砦を陥落するときに、相手の騎士を無能力化した後に、一撃で拠点を陥落するときの[補助]に便利です
c)スキルの発動率が、初期設定で40%からになっている。
弓2と弓3
a)弓2と弓3は、城攻撃するときの兵力1人当たりの[攻城]の数値が0.8~1.0と、攻城性能に優れています。
b)弓2は、回復速度が100%と回復が速く様々な面で使いやすいです。
c)弓3は、[攻撃]が5.5になり、[攻城]も1.0になりますが、そのぶん回復速度が槍3と同様に70%と遅くなります。
d)従って、弓3は、回復速度と統率兵士数とのバランス相談になります。
e)最初は、弓3が入手可能な時に、弓2以外にそろえておくことをお勧めします。
f)最初は、様子見を兼ねて弓2が1枚、弓3が1枚あると便利です。
g)[攻城]値が0.8~1.0と高いため、人口の高い城や砦を陥落するときに、相手の騎士を無能力化した後に、一撃で拠点を陥落するときに便利です。
h)弓2は、キャンペーンなどで無料で入手可能な場合が多いです。(次のシーズンへの領主データの引継ぎや、新規領主登録などでも入手可能かもしれません。)従って、別途入手する必要があるのは弓3になります。
騎が最低1枚以上必要。
(重要)馬が多数いると、弱い初心者でも多量に陣地を獲得して色が塗れるので非常に効果的です。
a)色塗りや攻撃などをする人は、騎2か騎3をなるべく早めに最低1枚そろえてください。
b)騎3は、移動速度が1マス2:24分と非常に速いため、遠距離も含めて移動に非常に便利です。
従って、騎3を速めにそろえておく方が良いです。通常のランク1騎士の約2倍の速度と思っておくと便利です。
c)騎1か騎2は、移動速度がほとんど変化しません。 騎1=3:36分、騎2=3:24分。
従って、色塗りのためには、騎1や騎2どちらでも大差ありません。
d)色塗りのための性能は、騎1や騎2や騎3に大差はありません。
e)他の騎士でも、[攻撃]ポイント振りが13ポイント以上で、兵力1での連続色塗りがほぼ可能になります。
f)騎が2枚あると、速い速度で2マスの通路を作成するとき便利です。
剣について
a)剣1と剣2は、攻撃力が弱いです。最初の騎士枚数を10人そろえる以外では、剣1と剣2は不要になります。
b)剣1と剣2は、兵力1人当たりの[攻撃]が2~3の為、兵力1人当たりの[攻撃]が4の槍1より弱い計算になります。
c)ある程度ランク2-3の騎士が揃いだすと、剣2は回復力が110%とやや速いだけが取り得です。
d)従って、自分の騎士メンバーの中で、最低1人だけ回復力の速い騎士を入れておくときに有効になる場合があります。
e)攻撃を受けた場合や攻撃するときに、最低1人だけは回復力の速い騎士が必要になる場合があります。
f)もちらん剣3の方が、剣1と剣2より有効になります。
d)剣3からは、有効な戦力となります。移動速度も1マス4:00とそこそこ速く色塗りにも使用でき、[攻撃]も4.5、[攻城]も0.55とそこそこ良いためです。
鎚について:
鎚1、鎚2、鎚3は、対人戦での攻撃力が弱いため注意が必要です。
鎚1は、最初の騎士枚数を10人そろえる以外では不要になります。
鎚3は、回復速度が50%ですので注意が必要です。
鎚3や盾3は、ナイトカーニバルや神の鉄鎚などの 高いスキル目当てで利用する可能性があります。
鎚3は、スキル目当てと多少の[攻城]以外はあまり使用しない可能性もあります。
詳細は、
攻城の計算一覧をお読みください。
攻城に使用しない鎚3は、[攻撃]にポイント振りする場合が多くなります。
攻城は、弓2、弓3、槍3、その他の騎士で代用できるため、特に良好なスキルが付属していない場合は
鎚をそろえる必要がない場合が多いです。
騎士の強さを計算及び実測する。
実際に、育成している騎士がどの程度の強さか、パソコンの電卓機能を利用して概算してみると、どの騎士が弱いか簡単にわかります。
騎士1枚の総攻撃力が1000以下の場合、騎士がまだあまり強くない可能性もあります。
騎士を育成した場合に強くなる騎士か、あまり強くならない騎士か、見分ける必要があります。
Lv5-Lv7で、ある程度統率に振って兵力200人前後で
槍1~3は、攻撃力が騎士1枚で1600前後
弓2と弓3は、攻撃力が騎士1枚で1000前後
短2か短3は、攻撃力が騎士1枚で2500-3000前後。ただし、相手に毎回「混乱」が生じていること前提。
と比較的強いことがわかります。
兵力200人前後で、攻撃力が騎士1枚で600-700前後の騎士は非常に弱いです。一覧表で戦力を再計算してください。
剣1,剣2は、見た目とは異なり、600-700未満になっていること多々。
鎚1,鎚2も600未満。回復速度が非常に遅い。
計算方法は、下記のページにあります。
騎士の総攻撃力を判定する参考方法
一般的に、単騎で小城や兵力1のボスを攻撃したときに、
騎士1枚の総攻撃力が1000以下の場合、騎士がまだあまり強くない可能性もあります。
騎士を育成して強くなる騎士か、あまり強くならない騎士か、見分ける必要があります。
兵力1のボスを攻撃したとき、レアボスやネオボスの場合は、
自分の騎士の総攻撃力が大幅に上がって表示される場合があります。
比較的安定した騎士10人の総攻撃力の出し方として
騎士10人で無傷の小城を攻撃したときに出る数値が比較的一定で参考になりやすいかもしれません。
もともと、騎士の総攻撃力を判定する確実な方法が見つかりにくい模様です。
騎士の回復時間のバランス
騎士の回復時間のバランスを考えながら、兵力を振っていくことが必要になります。
注意:
兵力の回復に30分以上かかる程度のポイントの統率振りを行う場合は、注意して行ってください。
現在、初期化ができませんので、やり直しが出来ないためです。
実際には、騎士の装備で統率ポイントを上げて、
着脱可能にしておくと多少の統率の変更が可能です。
30分での回復する兵力:
槍1(標準回復速度,回復速度100%)の場合=5分につき64人の兵力回復 x 30分/5分=64人 x 6=384人
攻撃を受けた場合や攻撃するときに、最低1人だけは回復力の速い騎士が必要になる場合があります。
攻城にも強い騎士の準備
弓2と弓3
槍3
その他の、攻城にも強い騎士をそろえておくことを考慮して騎士を準備しておきます。
鎚3:
鎚1や鎚2は、対人戦での攻撃力が弱いため注意が必要です。
鎚3は、回復速度が50%ですので注意が必要です。
鎚3や盾3は、ナイトカーニバルや神の鉄鎚などの 高いスキル目当てで利用する可能性があります。
鎚3は、スキル目当てと多少の[攻城]以外はあまり使用しない可能性もあります。詳細未テスト。
攻城に使用しない鎚3は、[攻撃]にポイント振りする場合が多くなります。
攻城は、弓2、弓3、槍3、その他の騎士で代用できるため、特に良好なスキルが付属していない場合は
鎚をそろえる必要がない場合が多いです。
盾3:
盾3は、KCなどのスキルが無い場合は、特に揃える必要がないことが多いです。
盾3の攻城能力は、弓3と同じ1.0です。
盾3の攻撃力は、兵力1人あたり4.5と、弓3の5.5より少し弱い程度です。
盾3の攻撃力は、兵力1人あたり4.5と、鎚3の2.0と約2.5倍程度です。
従って、鎚3よりは使いやすい可能性もあります。
兵力の回復総度は、70%と弓3と同じです。鎚3の50%よりは早いです。
移動速度は、鎚3とほぼ同じ程度ですが、弓3よりは遅いです。
従って、盾3の大半の機能は弓3で代用できてしまいます。
盾1や盾2は、対人戦での攻撃力が弱いため注意が必要です。
騎士のLv上げの注意点
騎士のLvを下手に上げすぎると、ボスを攻撃したときに得られる経験値が少なくなり、
LV20にすることが大変になるため、注意が必要です。
総攻撃力の目安
小城を1発で陥落可能:13000-18000前後
小城を1発で陥落可能すると、金貨900-4000枚程度もらえます。
ボスを1発で討伐可能:15000-28000以上
兵力を1-30人以下に削ったボスを1発で討伐可能:10000-17000以上
レアボスとネオボスは更に強い場合があります。
ボスの騎士の種類によりかなり強さの差があります。
弱いボスの時に、多量にたたきましょう。
兵力1人での連続色塗り:騎士の[攻撃]のポイント振りが最低13ポイント以上。
空白地の攻撃力320前後より総攻撃力が高い必要があります。
総攻撃力が不足している場合や、騎士2人で色塗りも可能です。
人口1-20人前後の弱い城の連続陥落:13000-20000前後
共有地(旗)保有枠の稼ぎ方
自分の色以外の、空白地を攻撃して色を変更する:旗2枚
城を陥落する:旗40枚
砦を陥落する:旗35枚
爵位に応じて、旗の増加枚数が変化する場合がある模様です。
クエストを行うと、ある程度旗が溜まります。
城陥落された場合の、共有地の残量の計算
共有地(旗)保有枠の、旗を使用していない残り枚数は、
城を陥落されると約1/3になります。
城を陥落されると、立ててあった共有地(旗)は、全部無くなります。
城を陥落されると、功績値が約1/3になります。
それに応じて、爵位も下がります。
色塗りの方法:(重要)
色塗りには、騎士の攻撃ポイント振りで、「攻」が最低13以上ないと「兵力1」で「連続して」色塗りできない。
そのため、騎士の経験値を最低2000-12000にする必要があります。
経験値が上がると、騎士のレベルを上げることができる。
騎士のレベルを上げると、騎士のポイント振りが出来るようになる。
装備品などのアイテムによって、騎士のポイント振りを2-10程度増やすことが可能です。
マスに自国の色を塗るためには、敵の色やまだ塗られていない空白地に対して戦闘を行い勝つ必要があります。
空白地でも、弱い兵が常駐しています。
空白地は、攻撃力が約300から330以下の場合が多くなっています。
自分の騎士が兵力1で、攻撃力330前後だすためには、騎士の攻撃ポイント振りで、
「攻」が最低13以上ないと その程度の攻撃力になりません。
「攻」1=攻撃力25
「攻」10=攻撃力250
「攻」13=攻撃力325
騎士一人で攻撃力330前後が出ない場合は、騎士を2人以上にすると良いです。
連続して色塗りする場合は、「攻撃&駐屯」という攻撃方法を用います。
「攻撃&帰還」を選択すると騎士が最後にいた自分の城や砦に戻ってしまいます。
自分の騎士が兵力1の時に、攻撃力が330前後あれば色塗り可能ですので、
必ずしも馬で色塗りする必要はありません。
馬だとマスの移動が速いだけです。
馬は、基本的に色塗りしか使用しませんので
最初のうちは、騎1,騎2,騎3などは騎士の攻撃ポイント振りで、「攻」のみを上げておくと便利です。
統率を上げると、兵力の回復時間が余分にかかるためです。
色塗りの基本テクニック
上記の様に、騎士の攻撃ポイント振り=「ステ振り」の「攻」のみを
色の塗られていない空白地や、共有数が約1-3個以内と少ない場合は、
「攻」13=攻撃力325 以上
敵国の中心地の近傍などで共有数の多い場合は、
「攻」が最低21以上
なるべく
「攻」25=攻撃力625
に上げて、兵力1でも連続して色塗り可能にします。
色塗りの時は、「攻撃・駐屯」で拠点に戻らず連続して色塗りを行います。
武具などを装備すると、騎士の「ステ振り」の数値が上昇します。
金貨の稼ぎ方
小城を一撃で陥落することが可能すると、金貨900-4000枚程度が報酬としてもらえます。
一日、20-30回の小城陥落攻撃で、約40000-50000程度の金貨が稼げる場合もあります。
課金して騎士を市場で販売する方法もあります。
下記のような、若干の金貨を集める方法もあります:
クエストを日々行い、多少の金貨を集める
市場で装備品の販売を行う。
市場で資源を販売する
城の移転方法
1)
城の移動は、目駅地まで共有旗を立てて、次の城の移転先に砦を作成します
次に砦ではなく、城を操作のために開き
「領主の間」を開いて「城管理画面」を開き城移転をします
注意事項
最初は、慣れないかもしれませんので、事前に移転先の砦名をわかりやすく名前をつけておくと
間違った砦に城を移動されません
砦から、城管理画面を開いても操作できません
2)
後は 騎士全員を現在の城から、次の城候補の砦に移転させます。
城の移転操作の前でないと、移転中の城と砦から操作できません
先に騎士全員を、円卓を用いた移動(円卓ワープ)、で移動させておくと便利です
もしくは、城の移転保護期間中に騎士も移動しておきます
もしくは、騎士9人までは、城から円卓に戻しておくと
城移転後に 新しい城から呼び出せます
普段入手困難なスキルアイテムの最終決戦での使用
ナイトカーニバル(KC)のテスト使用
ナイトカーニバル(KC)は、高価で普段はなかなか入手できないため
最終決戦の時など、極めて多量に配布されているときに安価に多数入手してテストすると良い。
ナイトカーニバル(KC)Lv5は、最終決戦の時に、小城ポイント20000?点以上で
配布が開始される。小城ポイント20000?点から数万点おきに配布されていた模様。
その時期に、市場でも安価で入手可能で、サーバにより金貨1000枚前後の時も多々ある。
なるべく多量に市場で買って、騎士10人に持たすと騎士1人の発動効率が20%でも
発動する確立が高くなる。
注意:最終決戦が終了した後、データが削除されるときに 購入したスキルアイテムは削除されます。
ナイトカーニバル(KC)の具体的効果:
ナイトカーニバル(KC)Lv5が、1個発動すると総攻撃が2倍になり
ナイトカーニバル(KC)Lv5が、2個発動すると総攻撃が3倍になり
ナイトカーニバル(KC)Lv5が、3個発動すると総攻撃が4倍になり
普段、陥落に苦労したボスなどが一撃で討伐しやすくなります。
普段、陥落に苦労した小城などが一撃で陥落しやすくなり、金貨が稼げるようになります。
従って、ナイトカーニバル(KC)を多数そろえると、非常に強くなる。
詳細は下記
騎士の経験値の獲得方法
騎士の育成(ボス叩き偏)
騎士の経験値を上げるために、ボスを攻撃したりボスの討伐を行います。
ボスの統率している兵力を削った分だけ、経験値を獲得できます。
ノーマルのボスの場合
ボス騎士:アーサーの場合。
ボスの兵力20000で、経験値が約3000程度出る。
ボスの兵力10000で、経験値が約1500程度出る。
条件:自分の騎士のレベルが約10の場合。
注意事項:
ボスを叩くときは、下手に騎士のレベルを上げすぎない。
ボスは、一度倒す度に兵が100人づつ増えていく。
自ボスでも他人のボスを倒しても同様に、兵が100人づつ増えていく。
弱いボスの時に、ボスを多めに倒す。
●「とにかくボス騎士が倒せるところまで姫騎士を強くする」
●「ボス騎士が倒せるようになったらボス騎士相手でレベルアップする」
というのが王道です。
騎士のLv上げの注意点
騎士のLvを下手に上げすぎると、ボスを攻撃したときに得られる経験値が少なくなり、
LV20にすることが大変になるため、注意が必要です。
戦力などの重要な基礎情報
アイテム
<< セット効果を紹介! >>
「スイートヘルム」「スイートアーマー」「スイートシールド」「スイートブーツ」の
4種類のアイテムを同時に装備することで、下記のセット効果が発動します。
シーズン終了後の引継ぎ
Q)最終決戦が終わって、ゲームが終了してサーバーのデータが削除されると
今使っている騎士は全部消えるのですか?
騎士などのデータだけ残ります。引き続き、次のシーズンで使用できます。
ただし、長期間ログインしないと次のシーズンに引き継げなくなる場合があります。
基本的に、1シーズン以上引き継がずに放置した場合は、
騎士データが初期化されてなくなる場合があります。
詳細は下記をご覧下さい。
ランク2-3の騎士カードの入手方法
ランク3が比較的多く当たる、ショップでの課金販売があるようです。
例えば、3000円分引くと、後日ランク3の騎士のプレゼントが戻ってくるようです。
不要なカードは、市場で販売したり取引掲示板で交換可能です。
注意:防戦などで、城移転などを行うと市場の取引中の物が自動削除されますので、城移転の前に自分で市場取引を停止してください。
初期課金及び課金
初期の課金が、非常に効率的です。
無課金の場合は、ランク1-2の騎士で延々と小城を一撃で攻撃して金貨を集めたり、
市場などで騎士交換をしたり、ボス討伐を行い、ランク3の騎士を集めないといけません。
時間と手間を省きたい人には、初期課金が極めて有効です。
約2000-3000円程度で、ランク3~(2)中心の騎士がそろいはじめます。
基本的に、ランク3中心の育成するべき騎士がそろわないと、
騎士はあまり強くなりません。
「ではまず騎士を充実させる、これは特に初期が有効でしょう。」
このゲームは小城を一撃で落とせて、ボスを倒せるようになって初めて一人前です。
というより、小城が落とせない・ボスが倒せないだとまともに進みません。
なので初めてすぐに騎士10人ほど引くのが低価格で有利になれるでしょう。
中盤から騎士をそろえるために引くのは、良スキル持ちの騎士・ランク3の
騎士にメンバーを切り替えていくためでしょう。」
その他のランク2-3の騎士カードの入手方法
騎士の移動速度一覧
移動時間 1マス移動(縦or横)にかかる時間
| クラス |
騎 |
短 |
杖 |
剣 |
弓 |
盾 |
槌 |
槍 |
| ランク1 |
3:36 |
5:00 |
5:30 |
5:00 |
5:30 |
5:30 |
5:30 |
5:46 |
| ランク2 |
3:24 |
4:34 |
5:30 |
4:30 |
4:45 |
5:30 |
5:30 |
5:00 |
| ランク3 |
2:24 |
4:15 |
4:34 |
4:00 |
4:00 |
4:34 |
4:45 |
4:00 |
| ランク4 |
3:12 |
3:45 |
4:30 |
3:45 |
3:30 |
4:15 |
4:30 |
3:45 |
| ランク5 |
|
3:20 |
4:17 |
3:25 |
|
4:00 |
4:08 |
3:31? |
騎士の兵力回復率
基準として槍1を100%としている。拠点待機5分間での兵力人数の回復量は最下段。
| 110% |
100% |
80% |
70% |
60% |
50% |
| 剣1 剣2 槍5 |
剣3 剣4 槍1 槍2 弓1 弓2 盾5 杖5 |
短1 短2 短3 短4 |
槍3 槍4 盾1 盾3 盾4 弓3 弓4 鎚1 騎1 |
騎2 騎3 騎4 杖2 杖3 鎚2 |
鎚3 |
| 70 |
64 |
51 |
45 |
38 |
32 |
クラス5
webナイトカーニバル! wiki
攻撃や防御メンバーに杖3がいる場合の 騎士の攻撃力の計算方法:
杖3の特性「スキル発動+20%+姫攻1.5倍+相手総防御/攻撃-20%」によって
(騎士の攻撃力25)x1.5倍=37.5
騎士の攻撃力=攻×37.5+兵力×(兵種の攻撃力)
となるとのことです。
騎士カードの記載例と検索方法:
詳細は、下記のページをご覧ください。
例えば、
No.2010 ベイリン_槍3スピアレイドLv1
の場合は、
No.2010 ベイリン_槍3
という文字列が表示されていると、市場での検索が可能になります。
番号、半角スペース、騎士名、半角アンダーバー、兵種とランク
の順番で記載してあることが必要です。
従って、スキルなどの追加情報は、その後ろに記載することになります。
そして、カード番号や騎士名から [Control+F]検索が可能になっています。
カード番号が不明になった人は、騎士名とスキル名から、検索により
カード番号を見つけることが可能です。
検索先:
実際に自分でも検索可能か、試してください。
不明な部分は
[Webナイトカーニバル]
でgoogole検索すると解る場合もあります
騎士カード情報のコピー&ペーストの方法
騎士番号とスキルは、ショップなどで課金やクリスタルで購入するときに表示されますので
その情報をコピー&ペーストしてメモ帳に保存しておくと便利です。
騎士カードの番号と名前は、市場での売却の時とショップ倉庫にあるときに
その情報をコピー&ペーストすることが可能です。
メモの記録方法(重要)
CCを行いながら騎士を育成していくときに、
どの番号の騎士かメモを作成しておくことは非常に重要になります。
同じカード番号の騎士は、円卓に同時に2人いれると、自動的に騎士合成されて消滅してしまうためです。
20人以上の騎士を常時覚えておくことは、だんだんと困難になっていきます。
またこのゲームを行っていると、手紙やチャットを記載後に、送信前に消えてしまうことが多々あります。
そのため、パソコンでゲームを行っているひとは、windowsのOS付属の「メモ帳」などのソフトを開いて、
自分の騎士情報などをはじめとした様々な情報を、メモしておく必要が出てきます。
Windows OSの場合は、「すべてのプログラム」の中の、
「アクセサリ」の中などに「メモ帳」などのソフトが入っています。
出来るだけ、軽い動作を行うために、テキストファイル形式「xxxx.txt]などで保存すると便利です。
「メモ帳」のファイルは、目的のファイルを「フォルダ」から開くと、
複数のファイルを同時に開いて使用することが可能です。
(Macintoshでも、基本的にメモ帳とテキストファイルの使用方法は同じです。)
騎士の経験値が約300万を超えたころから、次の入れ替えの騎士を準備しておく必要があります。
そういった、騎士を揃える計画を立てるのにも便利になります。
メモ帳とコピペ機能
市場や国勢などを含めた、検索結果は、パソコンなどのコピー&ペースト機能(コピペ機能)を使用することにより
簡単に取り出すことができ、メモ帳に記載して保存したり、手紙に記載することが可能です。
こういった情報は、メモ帳などに記載して文字化した後に、用いると便利です。
進軍や攻撃及び拠点防衛の時の準備
相手の城や砦を陥落する場合1:
基礎編 初心者用
拠点を陥落させる方法
ハーレム手帳の使用例
『騎士の編成の事前登録・記録』の機能になります、8枠(現在の所持騎士全て×8種)の編成を事前に決めて置くことが出来ます。
『ボス狩り用の騎士達 ×4』
『対人用の主力騎士 ×1』
『防衛用騎士 ×1』
『ブーストスキル要員×1』
『育成用短5+杖5コンビ』
市場での売買や騎士交換の注意点
下記のような支援サイトを事前によく読んでおくと、全体の流れと要注意事項がわかります。
(めんどくさがって金貨の額を減らして出すと転売目的の人等が張っており検索をかけられて2秒前後で買われてしまうと言うケースが有ります。めんどうでも有る程度の額は出しましょう)
『時間指定』
~分に~金貨で出すという指示をお互いに行いだすやり方です。具体的な流れですと下記の様になります。
自分)10分に10.1112金貨で 剣2~ を出します
相手)15分に10、1112金貨で 杖2~ を出します
といった流れで時間を指定し金額も指定しやり取りします。数が多いと上記の記載が長くなって行きます。時間に関しては最短2分間隔が慣れるとやり易いです。慣れないうちは操作に手間取ったりしますから5分は空けてやると良いです。
『検索機能』
市場には検索機能が有り該当するアイテム・カードの名前・兵科が分かって居るなら直ぐに探せます。取引の際には利用しましょう。
更新が比較的続いているサイト
ナイトカーニバル攻略支援サイト
情報検索用文字列
不明な部分は
[Webナイトカーニバル]
でgoogole検索すると解る場合もあります
スクリーンショットの撮り方
PettyCamera 1.5
ソフトをダウンロードして
PettyCameraを起動して、設定を確認する。
枠に入れて押すだけ! 簡単画面撮影ツール
PettyCamera 1.5 Windows 2000/XP/Vista/7/8 対応
撮影したいものを枠内に入れて「とる」を押すだけで、
JPEG/BMP/GIF/PNGファイルとして出力できます。
※EXEへの直リンク不可(失敗します)※
スクリーンショット撮影時には、設定(?マーク)をいじって、
最高画質で保存を選択する。
撮影後、最高画質で保存する。
JPEG/BMPファイルとして出力
非公式wikiには、png形式の画像ファイルが使用されていた。
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最終更新:2015年03月29日 08:59