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ラップタイムをグラフにするスクリプト

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#ラップタイムグラフ
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母艦は「ラップタイム推移」。
母艦のHは200。

グラフとはイメージ。
そのレイアウトは全体。

文字サイズは10。

#ホットキー登録
「Ctrl+W」に「終了処理」をホットキー登録。
●終了処理
終わる。

#ラップタイムを取得--------------------------------------------------
クリップボードは、クリップボードの「-」を改行に置換。
クリップボードは、クリップボードの「 」を「」に置換。
ラップタイムはクリップボードをTSV取得。

#グラフの設定--------------------------------------------------
表示位置とは配列。
表示位置は、「10,5,13.5
10,25,13.0
10,45,12.5
10,65,12.0
10,85,11.5
10,105,11.0」。

#左側の数字を表示
線太さは0.1。線色は青色。#目安の線
表示位置を反復
xは、対象\0\0。yは、対象\0\1。テキストは対象\0\2。
グラフのx,yへテキストを文字描画。
グラフのx+30,yから母艦のW,yへ線。

#距離を表示
nで1からラップタイムの要素数まで繰り返す
グラフのn * 50-10,130へ「{n}F」を文字描画。


#グラフの描画処理--------------------------------------------------

#変数の初期化
xは0。yは0。
nは0。mは0。

線太さは3。線色は黒色。

#実際のグラフを描画
ラップタイムを反復
mは、n + 1。
もしmがラップタイムの配列要素数と等しいならば
	抜ける。#mはn - 1。

#描画位置の決定
xは、n*50 + 50。
yは、110 - (ラップタイム\n-11)*40。
x2は、x + 50。
y2は、110 - (ラップタイム\m-11)*40。

グラフのx,yからx2,y2へ線。
nは、n + 1。

#グラフ保存--------------------------------------------------
#保存先の有無をチェック なければ作成
もし「グラフ保存箱」のフォルダ存在が0ならば
「グラフ保存箱」にフォルダ作成。

#保存ファイル名を決める
名前は、今日&"_"&今。
名前は、名前の「/」を「」に置換。
名前は、名前の「:」を「」に置換。

#保存
グラフを「グラフ保存箱\{名前}.gif」に画像保存。
最終更新:2009年10月13日 00:03
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