三角関数の合成

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合成公式で角の大きさ$\alpha$を求めるときに利用する.

#ref error :ご指定のファイルが見つかりません。ファイル名を確認して、再度指定してください。 (title=)

synthetic-formula.zip

  • 画面上に幾何点A(0,0), B(4,2.5), C(4,0), D(0,2.5)をとる.
Addax(1);
// 座標軸を描く
Listplot("1",[A,B],["dr,1.5"]);
Listplot("2",[C,B,D],["da"]);
// 線分ABを1.5倍の太さの実線で,折れ線CBDを破線で作成
// 注)オプションは,"dr,1.5"で1.5倍の太さの実線drawline,"da"で破線dashlineの意味
Letter([B,"e","P$(a,\ b)$"]);
// 文字P$(a,\ b)$を基準点Bの東"e"に書く
Bowdata([B,A],[1,1.8]);
// BからAへ向かう弓を作成する
// 注)オプションは,"1"で弓の半径,"1.8"で弓の「切り」の大きさ(倍率)の意味
Exprrot(E,B-A,"\sqrt{a^2+b^2}");
// 数式$\sqrt{a^2+b^2}$を基準点Eを中心に置き,ベースラインがベクトルB-Aと平行になるように回転する
Anglemark([F,A,B],["E=\alpha"]);
// 角のマークを作成し,数式$\alpha$を書く
Htickmark([C.x,"a"]);
Vtickmark([D.y,"b"]);
// 横軸の座標C.xに数式$a$を南"s"に,縦軸の座標D.yに数式$b$を西"e"に書く
// 注)C.xは点Cのx座標(第1座標),D.yは点Dのy座標(第2座標)の意味
// 注)位置のデフォルトは,横軸が南"s",縦軸が西"e"であるが,オプションで位置を変更できる
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