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シャークファンガイア(再生ファンガイア)

【種別】 ファンガイア(再生ファンガイア)
【名前】 シャークファンガイア(再生ファンガイア)
【よみがな】 しゃーくふぁんがいあ(さいせいふぁんがいあ)
【種族】 ファンガイア族
【人間体】 未登場
【声】
【スーツアクター】 伊藤教人(JAE 第38話)
【モチーフ】 サメ
【クラス】 アクアクラス
【真名】 「灰の彼岸へと到る切手」
【登場話】 第38話、第46話、第47話、第48話

【特徴】
身長:2m22cm
体重:198kg
ファンガイア族・アクアクラスに属するサメを彷彿させるファンガイア。
「砕かれし同胞のかけら」からマンティスファンガイアが再生したシャークファンガイア。再生前ほどの力は無く、リビングデット状態で操られている。

他の再生ファンガイアと共に真夜の命を奪うため現世に復活したが、渡と太牙に阻まれる。その後サガのスネーキングデスブレイクを喰らい、再び昇天した。
また、なぜか彼だけ第39話で蘇らせてもらえなかった。

第46話では、ビショップによってひとつのライフエナジーから複数体再生した。

第47話ではエンペラーフォームと交戦している仮面ライダーサガの前に現れ、彼を抹殺しようと他の再生ファンガイアと共に拘束した。
だが、エンペラーフォームの使用するザンバットソードをホースフライファンガイア(再生)、ラットファンガイア(再生)と共に受け、倒された。

第48話では残りの再生した固体が集い、エンペラーフォームと太牙が変身した仮面ライダーダークキバに他の再生ファンガイアと共に襲い掛かった。
しかし、複数の内1体は大量の再生ファンガイアと共にファイナルザンバット・斬を複数の再生ファンガイアと共に受けて消滅し、別固体はダークキバが発生させた巨大なキバの紋章に押しつぶされて倒された。
おそらく、消息不明だった固体も含め、残りの再生ファンガイアも倒されたと思われる。


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最終更新:2009年01月18日 10:28
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