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深町先輩の手伝い程度なら何とでもなるだろう。
「ああ、綾ちゃん、それ焼きすぎ!」
「ああ、タレ入れすぎた!どうしよう、あ、徹君の分にすればいいですね」
なにぃ!
そりゃあないぜ、じ○ん。
結局、僕の前に出てきたのは焦げて味付けが濃いステーキだった。

 → ■2日目_3

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最終更新:2006年09月15日 22:39