とりあえず多彩な種族があるので良く考えて選ぼう
補助魔法を使いこなす魔法戦士型。
パーティに保険として一人は欲しいが、火力も魔法も中途半端。
味方のバックアップを行ってこそ。
*役割
大量に沸くボスの臣下(雑魚モンスター)の処理。
味方の補助や回復、敵の妨害。
攻撃魔法に特化した種族、単純だが強力。
前衛になれる種族は大量にいるので、物理や銃と如何に差別化できるかどうかが問題。
*役割
重装備で前衛を張る。
後衛で補助として弾幕を張ることも可能だが、後述する機械が適任と思われる。
サーバーで一番に特徴的であろう種族。
制圧力に引けた銃でサポートから攻撃まで万能にこなせる優良種族。
*役割
銃を用いた遠距離からの削りと制圧。
ノックバックが強烈な大型ガトリング砲での足止め。
軽機関銃やショットガン+メタル構成の軽快な後衛。
優れた身体能力を持つ戦士。
魔法は高威力かつ破壊力特化だが、使いにくい傾向がある。
尚、3種族は二次種族進化先や性能こそ違うが一次種族魔法は共有している。
*役割
自分から積極的に前衛を張る。
この種族で味方のサポートに回るのは不得手である。
基本性能は最低だが、最高レベルの補助魔法とネタ技能が揃った種族。
補助魔法は人間で代用可能なので、できることが少ないのが欠点。
建築を楽しみたい、プレイヤーとワイワイ楽しみたいというのんきな方にお勧め。
二次種族進化をすると、かなり強力なイス(Yith)になれるので決して不遇ではない。
*役割
補助魔法で味方のバックアップをする。
マハーポーシャの超越神力でリッチに引けをとらない超火力を実現しても良し。
序盤は一番楽で、サーバーの楽しさをいち早く知ることが出来る。
最初からフェザー(空を飛ぶ)等強力魔法が入手できるので、序盤ボスに困ることはない。
希少なブロック破壊魔法が早期に取得できるのも大きな強み。
ただ、他種族が二次進化し始めたころから特徴が薄れていく。妖精並みに軽快な二次も存在するからだ。(機械>メタル等)
どうしても中盤からの火力不足に悩まされるので、特徴を捨てて二次種族へ移るのも手。
*役割
最前線に出て敵を撹乱する。
近接戦闘がある程度可能な素早い軽戦士としての役割が一番かと思われる。