一次種族から進化することができる。
安いコストで吸血、安定した火力を持ち、死ににくいバランス型。
透明になり撹乱する種族。
セイントローブ等のパッシブ魔法スペルを唱えられるのは精霊とこいつだけ。
補助に回るのが基本的。
リッチの魔法を引き継いで物理アタッカーとして活躍できる異端の種族。
ただ、物理だけでいくと他の劣化なので魔法戦士的な立ち回りが要求される。引くときは引くべき。
リッチ以上の高火力魔法をバンバン撃つことができる特化種族。
人間譲りの器用さもあるので、補助魔法も使え使用感はリッチより良い。
余談だが、男性でも"魔女"という種族である。魔法使い=魔女ではない。
軽めの銃とアタッチメントが使える種族。
機械並みに本格的な銃は使えないが、独自武装のチェーンソーシリーズは優秀。
銃も魔法も物理も使いたい欲張りな方はおすすめ。
補助魔法がと飛び道具が揃ったゾンビ。
火力はどうしてもあちらのほうが高いので、人間が持つ補助で如何に差別化するかが問題。
妖精の上位版といった種族だが、こちらは進化元が機械である。
その為飛び回りながらバズーカやガトリングを撃つ派手な支援攻撃ができる。
高い火力のビームライフルが特徴的な機械の上位種族。
弾薬コストを常に意識する必要がある分、魔女に引けを取らない性能を獲得した兵器。
前線は硬い種族で張れ、後衛なら補助が得意な種族はあるのでパーティを組む場合は微妙かもしれない。
より高火力の魔法が使えるゴブリン。
他の魔法系種族より物理攻撃が得意で、ゾンビ等とはまた別の役割がある。
体力増強ができる防具があるので、術師系にしてはタフである。
前述のシャーマンとは違い全く魔法は追加されないが、物理に特化した種族。
ゴーレムから進化するタイタンも同じことができる。
硬さを選ぶか一次種族時の魔法を選ぶかで差別化はできる。
唯一、味方の召喚ができる種族。
人数で押すことができるし、ソロでも行動しやすいのはかなりのアドバンテージ。
ただパーティ行動だと射線がふさがれるので邪魔になることが多い。
弁護士とは職業ではなく、後天的な種族である。
タントラ・ヴァジラヤーナの修行を臥薪嘗胆する幻術使いであり、
「ポア」なる言葉の下に殺戮を正当化している、気性の荒い者たちだ。
身体能力や魔法の適正は最低だが神として降臨する能力があり、
戦術核の攻撃範囲を個人単位まで縮小する等高度な科学力も併せ持つ。
樹木に化ける不動の守り人。
とにかく硬く、前線を補助魔法でアシストする変わり者。
有効な射程距離は低いので、自ら近づいていく必要がある。
鳥の姿をした、鋭い爪を持つ魔物/幸せを運ぶ天使。
妖精と同じく軽快な動作ができる、所謂メタルの物理版。
遠距離攻撃の手段は弓や特製のクロスボウがあるが、どうしても他と比べると劣る。
前衛アタッカーに必要な硬さもないので、一撃離脱を心がけよう。
超自然的な特殊な魔法を使う術師。
魔法の差異と除けばレイス互換なので、好きなほうを選んでよい。
魔女互換の超火力魔法とある程度の物理への適正を持つ異世界の種族。
彼らは時間の秘密を解き明かした唯一の生物であり、空間を超越することができる。
尚、人間が進化元の魔女とは補助魔法の差異が大きいので、物理攻撃で差別化をするべき。