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「補給のきのこ」 「毒のたけのこ」


『 混迷期 』

:四季の始まり、新ルールの導入、忍法帖システムにより勢いを増す大戦、それに反比例するように過疎化していく会議所。
 過去を忘れたのか思いだしたのかかつての力を取り戻していくきのこ軍。
 きのこたけのこ大戦は今、カオスの渦に飲み込まれ、混迷の時を迎えたのである。


・きのこたけのこ大戦 卯月戦役 一戦目 2011.04.02 22.54.23


:遂に新ルールが取り入れられた戦いが始まった。
 このルールは階級が存在しないのでID変更による不正(面倒臭くて誰もしないが)の盲点を無くし、
 後半になる程逆転性の高くなるシステムのおかげで軍神Åいらずとなっている。
 また、ルールが難解ということと新規を取り入れるために、大量撃破の代わりとなる必殺技は
 コンマ00で発生することになった。ちなみにこの戦いはきのこ軍が勝利を収めた。
 この辺りから忍法帖の影響で勢いが30000以上と昔のきのたけ並となっている。


・会議所の変わり様について


:4月に入ってから毎日100レス以上あった会議所が毎日10~20レスととんでもなく少なくなっている。
 集計班兵士の一時引退も影響せど、主な原因はおそらく抹茶兵士の突然の失踪であろう。
 彼がきのたけにとってどれだけ大事な存在であったかが分かる資料である。
 また、糞運営の導入した忍法帖システムのおかげで調子に乗って連投しまくった会議所兵士達が
 沢山バーボンハウス行きとなっていることが分かる。
 忍法帖システムは連投とバーボンのバランスという新たな戦略性を生み出したのである。
 ちなみに会議所兵士の数が少なすぎたせいで、4月は紛争が一度も無かった。


・きのこたけのこ大戦 卯月戦役 二戦目 2011.04.09 22:34:15


:この戦いでは打って変わってたけのこ軍が勝利を収めた。
 この辺りからたけのこ軍は当たり前と言ってよい程ポンポン工作兵の必殺技を発動し、
 毒のたけのこと呼ばれることとなった。きのこ軍は毒きのこにはなれなかった。
 後に彼らは補給のきのこと化すこととなる。

・きのこたけのこ大戦 卯月戦役 三戦目 2011.04.16 22:25:48


:恐れられていたスナイプがこの辺りから散見され始める。
 だが人数が少なかったのでこの時はまだ様子見だった。


・きのこたけのこ大戦 卯月戦役 四戦目 2011.04.23 22:40:19


:スナイパーが多すぎて何人も集計から弾くハメに。
 この時会議所内で兵士内で昔スナイプ対策に用いていたコンマゾロ目の数字=レス番下1桁で大量撃破を
 復帰させることが決定した。
 また、突撃兵がこれまでの戦いで壊れ性能を発揮していた為、Lvの3倍撃破をLvの2倍撃破に落とすこととなった。


・きのこたけのこ大戦 卯月戦役 最終戦 2011.04.30 22:37:10


:ルールを調整したこの戦いではルール変更の影響かきのこ軍が『補給のきのこ』の力を存分に発揮し、スムーズに勝利した。
 この時の勢いの最大はなんと41500。トンデモないものである。
 また、この戦いからアドバンテージ制が導入されている。
 一月ごとに大戦が区切られるので、4月の戦いは卯月戦役と呼ばれることとなった。


・第十次きのこたけのこ紛争 最終戦 2011.05.03 23:19:23


:きのこ軍がたけのこ軍の必殺技を意に介さぬ数の暴力でメッタ打ちにしている。
 しかも最後に¢兵士の必殺技27撃破を浴びて必殺撃破数も越される散々な有様である。
 そんな戦いだが一つだけいいことがある。
 なんと今まで行方不明だった抹茶が帰って来たのだ!


・きのこたけのこ大戦 皐月戦役 一戦目 2011.05.07 22:42:10


:たけのこ軍が後半きのこ軍に逆転勝利。
Lv制の後半必殺技が強化される仕様を上手く活かした戦いである。
それと同時に調子に乗った前線兵の恐ろしさを感じさせた戦いでもある。


・きのこたけのこ大戦 皐月戦役 二戦目 2011.05.14 22:23:52


:圧倒的な兵士数差に怯えずにきのこ軍のエリート兵士達の獅子奮迅の働きにより
終始大戦を有利に進め勝利している。
ちなみにこの戦いから偵察兵が廃止され、狙撃兵が導入された。
また、砲撃兵と援護兵は強化され、援護兵はこの戦いで猛威を振るった。


・第十一次きのこたけのこ紛争 2011.05.17 22:57:43


:斑虎兵士(たけのこ軍所属)による工作兵必殺3連発できのこ軍が早くも窮地に立たされるも、
後半に¢、JOJO兵士による20以上撃破の必殺技6連発というシャレにならない自体が発生している。
きのこ軍の合計撃破数は計153。紛争至上最大ではなかろうか。

・きのこたけのこ大戦 皐月戦役 三戦目 2011.05.21 22:30:39


:たけのこ軍の狙撃兵達がその力を遺憾なく発揮し、きのこ軍は短い一生を終えた。
また、某兵士による砲撃兵が100%必殺技が成功することを指摘され、
変に変えられた効果は元に戻された。

・第十二次きのこたけのこ紛争 2011.05.24 23:54:21


:この紛争から実験として明治兵という軍神の後継となる兵種が追加された。
dat一桁目に対応する兵種が明治兵になるというシステムである。
だが、明治兵は一人も現れず、何の実験にもならなかった。合掌
大戦自体はたけのこ軍輜重兵の序盤三連継続ヒールできのこ軍がもうだめぽ状態のところ、
¢兵士が禁じられていたセコセコ二刀流を発動した。
しかも携帯が高確率で連投規制をかいくぐれるというとんでもない抜け穴を見つけ、
たけのこ軍兵士のレス回数を大きく減らした。
なおきのこ軍は47:74で紛争に負けた。

・きのこたけのこ大戦 皐月戦役 最終戦 2011.05.28 22:19:39


:たけのこ軍がまさかの輜重兵の継続ヒール×11を発動ととんでもない回復力になっている。
だがきのこ軍も明治兵の回復や防衛兵の必殺で防御し、なんとか持ちこたえたので、
久々の3スレにも及ぶ長期戦となっている。
初めて工作兵の継続ダメージで決着がついた戦いである。

・第十三次きのこたけのこ紛争 2011.05.31 23:26:27


:諜報兵の効果を敵軍の継続効果の解除に変更し、効果が工作兵と似通っていた輜重兵を
抹消して全ての兵種の効果の必殺技の効果をランダムで発動する特務兵を追加し、
明治兵の効果を微修正して始まった大戦。
きのこ軍が後半まで見事無惨にボロ負けしていたが、二人の兵士の下品なAAと
不謹慎なAAの応酬で、なんと逆転勝ちしてしまった。
途中経過の発表されないパー速大戦での逆転勝ちはなんだか新鮮である。

・水無月戦役開催の危機が発生!


:突如糞運営の忍法帖からIPがバレるというズサンなシステムの盲点のせいで、
全2chねらーのLvが全て1にされた。
これによりレベルアップの早い●以外はスレを立てられなくなり、
スレの勢いにも問題が発生するので、6/4の水無月戦役一戦目は中止となった。

・第十四次きのこたけのこ紛争 2011.06.04 22:54:58


:忍法帖の問題で代わりに開催された紛争。DBとの戦いも計画されたがあえなくおじゃんとなった。

・第十五次きのこたけのこ紛争 2011.06.07 23:13:05


:黒歴史

・きのこたけのこ大戦 水無月戦役 一戦目 2011.06.11 22:33:23


:常勝たけのこ軍とは何だったのか。きのこ軍の54:0と圧倒的な差を付けた大勝である。
突撃兵の効果をスロット形式に変更、集計のトラブルで三人も集計をやることとなった。

・きのこたけのこ大戦 水無月戦役 二戦目 2011.06.18 22:56:58


:急ピッチで兵種を10個から20個に増やして行われた戦いである。
その際明治兵は追加された進化する兵種の進化後の兵種となった。
無計画が災いしてテンプレ完成まで時間がかかったものの、
大戦は睡魔に優しく1スレちょっとで終わった。
テンプレ完成までの兵士達の慌てようは某兵士に「夏休み最終日のよう」と言われている。
その時の会議所を見ておくのも悪くないだろう。
後述の問題により大戦が開催できなくなった為、水無月戦役はきのこ軍の勝利となった。

・第十六次きのこたけのこ紛争 2011.06.25 23:04:03


:鯖が重くてパー速で紛争出来ない事態の発生、
VIPでのコンマスレ埋め立てスクリプト荒らしの発生により大戦を開催出来なくなった為、
土曜に紛争が行われることとなった。
最近のきのたけがルール変更により大事なものを失っている、迷走してるとの指摘を受け、
原点回帰と昔のルールに戻されている。
この戦いで兵士達が昔どこかに置いてきた何か、新しいものを見つけることができたならば幸いである。
原点回帰の割にはきのこ軍がたけのこ軍への恨みをはらすような撃破数差である。
参考→きのこ軍:たけのこ軍=137:36

・きのこたけのこ大戦 文月戦役開始にむけてのルール変更の協議について 2011.07.02 22:00:00


:前述のとおり原点回帰を図るため会議所は、これまで行われてきた兵種ルールを一旦取りやめ、従来のルールに戻す協議が>>207より始まっている。最終的には>>252でテンプレが¢氏により完成される。従来のルールの変更点は、軍神の大量撃破数の変更、階級決めが大文字の出る確率性から大文字の出る数から昇順に並ぶ順序への変更、アドバンテージを伝える文章の追加、この3点であった。
また、戦場スレでツールを使いコンマを狙う輩が現れており、大戦も他人ごとではなかった。そのため、少しでもコンマ狙いの者が現れたら会議所に報告し、集計から除外することを改めて確認した。
大戦開始直前に始まったので、会議所のメンバーは時間に追われながらの協議となった。

・きのこたけのこ大戦 文月戦役 一戦目 2011.07.02 22:46:12


:数の暴力で強いたきのこ軍もそれは過去の話、この付近ではたけのこ軍から圧倒的な数の暴力を受けている。昔は数で劣勢であったたけのこ軍は何度もきのこ軍を打ち負かしているだけあって、その弱点を克服したたけのこ軍の強さは無類である。
2スレ目に向かうと同時に終戦が告げられた。この戦いでたけのこ軍はアドバンテージとして兵力8を獲得した。

・きのこたけのこ大戦 文月戦役 二戦目 2011.07.09 22:10:34


:序盤は激しい打ち合いが起きた。>>500までに両軍の兵力は共に半数を切っている。きのこ軍には軍神も登場し、スレは活気づいていく。
しかしそれに反比例するかのように、撃ち合いの数は少しずつ減っていく。復活の気配を見せたきのこ軍が1スレ中になんとかたけのこ軍に止めをさした。
きのこ軍はこの戦いでアドバンテージとして兵力7を獲得した。

・第十七次きのこたけのこ紛争 2011.07.12 22:44:23


:久しぶりに開かれた紛争は、怪しい宗教の勧誘や汚いAA貼りの巣窟となった。両軍隔たりもなく会話は続き、気づけばスレは1000。
いつものことである。そして気づけばたけのこ軍の勝利。これもいつものことである。

・きのこたけのこ大戦 文月戦役 三戦目 2011.07.16 23:19:01


:集計係が決まらず、大戦の開始時刻は引き伸ばされた。集計係はきのこ軍兵士とたけのこ軍兵士の有志2人で交代して行われた。
総評のやや自虐的な文章にあるように、たけのこ軍の大量撃破が光った試合だった。きのこ軍も通常時より多く通常撃破を行うもたけのこ軍の
前に遂に膝を屈した。この戦いでたけのこ軍はアドバンテージとして兵力8を獲得した。

・第十八次きのこたけのこ紛争 2011.07.19 22:53:08


:気づけばたけのこ軍が勝っていた。それ以上もそれ以下もない。

・きのこたけのこ大戦 文月戦役 四戦目 2011.07.23 23:18:36


:なんと>>99できのこ軍に軍神が出現し、たけのこ軍は窮地に立たされた。しかし、トイレで紙は流されていくように、神もまた自然の摂理には
逆らえない。0時とともに階級がリセットされた。リセットともにきのこ軍に30撃破をする一等兵が現れたと同時に、たけのこ軍が反撃を開始した。
逆らえない自然の摂理、これはまたきのこ軍も同様である。
たけのこ軍はこの戦いによってアドバンテージとして兵力11を獲得した。

・きのこたけのこ大戦 文月戦役 最終戦 2011.07.30 22:38:31


:大戦はアドバンテージを考慮した結果、107:127ではじめられた。序盤はどちらの軍も一進一退の攻防が続いた。
戦局が動いたのは、>>729>>732>>738のたけのこ軍の3連続大量撃破からであった。この攻撃でたけのこ軍は瞬時にきのこ軍の兵力を30も消し炭にした。それでもきのこ軍は2スレの>>100間で22もの撃破を行う。追いつかない程度の反撃というものを直に垣間見ることができる。
7月王者はたけのこ軍となった。

・8月第一週の会議所の動向について


:土曜の第一戦は過疎により中止となった。大戦ルールが始まって初の事態である。代替案として、火曜に大戦の第一戦が行われることで会議所は決定した。
会議所内部では、7月大戦も無事に終わり、再び兵種制ルールについて話し合われる一方で、一人の兵士がひょっこり帰還した。この兵士によって集計係は潤いを果たして取り戻すことはできるのか。…こっ恥ずかしいのでこの辺にしておく。

・きのこたけのこ大戦 葉月戦役 一戦目 2011.08.09 22:15:18.81


:平日にVIPで大戦が行われたのは第一次~第七次を抜かすと初めてではないだろうか。たけのこ軍の集計係の活躍が目覚ましい。
きのこ軍もたけのこ軍から巻き返しを図るも、大量撃破の前にうなだれるほかなかった。
この戦いでたけのこ軍はアドバンテージとして、兵力6を獲得した。

・きのこたけのこ大戦 葉月戦役 二戦目 2011/08/13(土) 22:08:02.26
ここだけきのこたけのこ大戦 葉月戦役
ここだけきのこたけのこ大戦 葉月戦役
・きのこたけのこ大戦 葉月戦役 三戦目 2011/08/20(土) 22:06:24.63
ここだけきのこたけのこ大戦 葉月戦役
ここだけきのこたけのこ大戦 葉月戦役

:この戦いには2つの共通点がある。一つはたけのこ軍のみが軍神を召喚し勝利したこと、
そしてもう一つは両方とも0:38で決着がついたことか。
二度あることは三度ある。笑えねえ・・・。
それぞれの戦いでたけのこ軍はアドバンテージとして、兵力8を獲得した。合わせて16である。

・きのこたけのこ大戦 葉月戦役 最終戦 2011/08/27(土) 22:57:45.79
ここだけきのこたけのこ大戦 葉月戦役final
ここだけきのこたけのこ大戦 葉月戦役final★2

:8月全ての戦いで負けたきのこ軍は100:122と圧倒的不利な状況で戦いに挑むこととなる。
きのこ軍がまず軍神を召喚するがたけのこ軍も軍神を召喚し、逆転に逆転を重ねる軍神合戦となる。
戦いは9:0、僅差できのこ軍の勝利となった。いい夏であった。

・きのこたけのこ大戦 長月戦役 一戦目 2011/09/03(土) 23:11:09.13
ここだけきのこたけのこ大戦 長月戦役
ここだけきのこたけのこ大戦 長月戦役
  • この月から兵種制が復活している。6月最後の戦いで導入された神官兵が正式に導入された。
  • 代わりに効果の分かりにくい特務兵が一線を退くこととなった。
  • 初の勢い50000を超えた戦い。無事集計をやり遂げた抹茶兵士には賛辞を送りたい。
  • きのこ軍:たけのこ軍=0:24 たけのこ軍の獲得兵力=7

・きのこたけのこ大戦 長月戦役 二戦目 2011/09/10(土) 22:51:46.41
ここだけきのこたけのこ大戦 長月戦役
ここだけきのこたけのこ大戦 長月戦役 2
  • きのこ軍の神官兵が必殺技を出しまくり、たけのこ軍の諜報兵が一度継続効果を解除するも、
  • さらにきのこ軍の神官兵は必殺技を出しまくった。効果を使うことなく大勝利である。
  • 思えばこの時はきのこ軍には必殺技の女神が付いていた。
  • この戦いから運ゲから選択要素を増やすということで
  • 転職もとい転属が導入されたが、あまり使う人はいなかった。
  • きのこ軍:たけのこ軍=17:0 きのこ軍の獲得兵力=6

・きのこたけのこ大戦 長月戦役 三戦目 2011/09/17(土) 22:20:59.17
ここだけきのこたけのこ大戦 長月戦役 (第3戦)(スクリプト埋め立て)
ここだけきのこたけのこ大戦 長月戦役 (第3戦)(スクリプト埋め立て)
ここだけきのこたけのこ大戦 長月戦役(スクリプト埋め立て)
きのことたけのこ(スクリプト埋め立て)
  • いままでいろんなコンマスレに襲い掛かって来たスクリプトが遂にきのたけに襲い掛かった。
  • 今までの大戦は一度開戦したら最後までやり遂げていたが止むことの無いスクリプトラッシュにやむなく初の大戦中止。休戦となった。無念。
  • ちなみに人数比的にどう考えてもきのこ軍側の負けである。

・きのこたけのこ大戦 長月戦役 最終戦 2011/09/24(土) 22:47:28.46
ここだけきのこたけのこ大戦
ここだけきのこたけのこ大戦
  • 初のスクリプト対策を取って行われた戦い。
  • 数十分前までスクリプトが各地コンマスレに襲いかかり、覚悟していたが幸いきのたけには来なかった。
  • 以前の鬱憤が溜まっていたのか、勢いも凄いものであった。
  • 前にいた必殺技の女神はきのこ軍から去っていき、後半のたけのこ軍の追い上げで無様にも負けてしまった。
  • この戦いから転属は折角の個性化を台無しにするということで廃止されている。
  • きのこ軍:たけのこ軍=0:28 長月戦役はたけのこ軍の勝利となった。
  • ちなみにこの戦い初期兵力本当は106:107なのだが間違えて111:105になっている。
  • まあ、どうせ負けなのだが。

・きのこたけのこ大戦 神無月戦役 一戦目 2011/10/01(土) 22:33:38.55
ここだけきのこたけのこ大戦 神無月戦役
ここだけきのこたけのこ大戦 神無月戦役
きのこ軍:たけのこ軍=0:59 たけのこ軍の兵力アド:10
  • 泣きたくなるほどきのこ軍のボロ負け。この先が心配である。

・きのこたけのこ大戦 神無月戦役 二戦目 2011/10/08(土) 23:04:05.69
ここだけきのこたけのこ大戦 神無月戦役(スクリプト埋め立て)
ここだけきのこたけのこ大戦
ここだけきのこたけのこ大戦
※緊急戦闘場は>>5~>>39まで使用
きのこ軍:たけのこ軍=0:15 たけのこ軍の兵力アド:6
  • この戦いでは新しく撃破を回復、Lvうpに変える"作戦コマンド"が導入された。
  • スクリプトが襲来し、緊急避難所が初めて使われた戦いである。だがもう一度のスレ立てでは二度目は来ずに大戦は無事終了した。
  • 作戦コマンドを上手く活かしたたけのこ軍が勝利を掴んだが、集計の負担と大戦の泥沼化の可能性が課題となった。

・きのこたけのこ大戦 神無月戦役 三戦目 2011/10/15(土) 23:25:52.64
ここだけきのこたけのこ大戦
ここだけきのこたけのこ大戦 <結果報告>
きのこ軍:たけのこ軍=0:51 たけのこ軍の兵力アド:10
  • 希望も何もあったもんじゃないボロ負けである。

・きのこたけのこ大戦 神無月戦役 四戦目 2011/10/22(土) 22:55:07.21
ここだけきのこたけのこ大戦
ここだけきのこたけのこ大戦
きのこ軍:たけのこ軍=74:0 きのこ軍の兵力アド:12
  • 前々の戦いの作戦コマンドを復活、新たに必殺技を喰らうとこちらの必殺技のダメージが増えるブーストを試験導入して行われた戦いである。また、初期兵力は130に上昇した。
  • あまり大差がつかないようにするため、不利な軍に希望を持たせるために導入されたのだがきのたけ史上類に稀を見ないかなりの大差でのきのこ軍の勝利となった。

・きのこたけのこ大戦 神無月戦役 最終戦 2011/10/29(土) 23:01:04.98
ここだけきのこたけのこ大戦(スクリプト埋め立て)
きのこたけのこ大戦
きのこたけのこ大戦
※緊急戦闘場は>>40~>>182まで使用
きのこ軍:たけのこ軍=0:17 初期兵力⇒きのこ軍:たけのこ軍=112:126
  • 二度あることは三度ある。スクリプト三度目の襲来である。
  • ブーストの効果は>>X00レス目で兵力の低い方の兵力+1と改善されている。
  • 特務兵の代わりに今回は制圧兵が導入されている。
  • きのこ軍の諜報兵が制圧兵のリーチを上手く消し止めたもののたけのこ軍も諜報兵の神官兵剥がしが効を成し神無月戦役はたけのこ軍の勝利となった。

  • 4月から目を背けてた問題が遂に表面化する。そう、会議所の過疎である。
  • 11月5日、会議所兵士達には数奇にも参加できない用事が重なり、
  • 集計係、スレ立て係が決まらず、やむなく11月5日の大戦は中止となった。
  • もし兵士の数が少なかったり過疎ってなければこのような事態にはならなかったであろう・・・に違いない。

・きのこたけのこ大戦 霜月戦役 一戦目 2011/11/12(土) 22:42:32.38
ここだけきのこたけのこ大戦
ここだけきのこたけのこ大戦
きのこ軍:たけのこ軍=10:0 きのこ軍の兵力アド:6
  • そんなことで霜月最初の戦いは11月12日に始まった。
  • きのこ軍の工作2連発に対したけのこは神官4連発で迎え撃った。もうどうしようもない。
  • ボロボロのきのこ軍であったが回復を活かしなんと神官4連発を自力で削りきって逆転勝利した。
  • ライフブーストの恩恵を殆ど受けていたことも勝因であろう。
  • ちなみにこの大戦の勢いの最大はおよそ51400だと思われる。過去最大である。

・きのこたけのこ大戦 霜月戦役 二戦目 2011/11/19(土) 23:13:42.93
ここだけきのこたけのこ大戦
ここだけきのこたけのこ大戦
きのこ軍:たけのこ軍=20:0 きのこ軍の兵力アド:7
  • 均衡した戦いが続いたが続いたがきのこ軍の砲撃兵のトンデモ42撃破が引き金となって一気にきのこ軍を勝利へと導いた。
  • 新しく導入された結婚システムは非難轟々で即刻黒歴史となった。

・きのこたけのこ大戦 霜月戦役 最終戦 2011/11/26(土) 22:38:25.88
きのこたけのこ大戦
きのこたけのこ大戦
きのこ軍:たけのこ軍=0:48 初期兵力⇒きのこ軍:たけのこ軍=113:100
  • 月締めくくりの戦い。軍神Åが軍神兵と名前を変えて再登場。
  • これまでの戦いから見るようにライフブーストを利用した軍が勝つ傾向なのか後半たけのこ軍が状況に適合した必殺技出すわ軍神兵出すわで大逆転勝利している。

・これからの大戦に向けてのルール協議について
【新参さん】きのこたけのこ大戦 会議場★62【いらっしゃーーーい】

:>>898より主にスキル制についてのルール協議が白熱している。ここで取り上げられたのは“陸空海スキル”(¢案)と“SPスキル”(抹茶案)の二つで、それぞれのルールにおける状況の推察や、集計の負担軽減を主とした話が行われた。
会議の参加人数が四人と少数であったこと、そしてその日が紛争日の火曜であったことから、そのまま下記の紛争へとつながっていく。

・第十九次きのこたけのこ紛争 2011/12/01(木) 00:25:04.24
ここだけきのこたけのこ紛争
きのこ軍の合計撃破数:たけのこ軍の合計撃破数=39:64
  • あの紛争が4ヶ月半ぶりに帰って来た!
  • 会議所兵士の少なさで壊滅的だった紛争は¢兵士がつき抹茶兵士がこねたスキル制ルールでで木曜深夜、急遽行われることとなった。
  • 調整不足のためか(というかぶっつけだが)、バリア系スキルと兵力時間減少スキルの低消費が仇となり交互に撃ちあいの模様を呈してしまった。
  • 絶望的なきのこ軍の兵士の少なさ(書き込み数自体の攻撃はきのこ軍の方が多いのだが)にスキルの全然成功しない運の悪さ、たけのこ軍がスキルブーストをポンポン得るという無茶苦茶な運の良さのせいで、39:64でたけのこ軍の勝利となった。
  • 元の人数の少なさのせいで勢いに恵まれなかったが鯖の調子には恵まれたようである。

・きのこたけのこ大戦 師走戦役開戦までの流れ


:師走の忙しさからだろうか、師走戦役に用いるルールの協議が紛争から進まずに当日を迎えてしまった。
何人かの有志はこの事態を対処すべく、大戦開始時間を過ぎてもなおより良いルール策定を進めた。
そして、>>198-252までがその流れである。
最終的には従来の兵種テンプレに、上位兵種へのクラスチェンジ機能、必殺技の効果を変更できる作戦コマンド機能を搭載した。

・きのこたけのこ大戦 師走戦役 一戦目 2011/12/03(土) 22:49:37.80
ここだけきのこたけのこ大戦
きのこ軍:たけのこ軍=0:81 たけのこ軍の兵力アド:13
  • 新しく本格的なクラスチェンジを導入した戦い。
  • 軍神兵を復活させワクワク要素はカンペキ☆と思ってたらたけのこ軍に軍神兵が大量に出て悲惨な程つまらない戦いとなった。
  • 文句を言った兵士も今までとは比類にならないぐらい多く、結婚システムの悲劇をわずか2週間でそれ以上のをさらに繰り返してしまったのである。

・師走戦役終戦直後の抗議について 2011/12/03未明-04


:>>263から>>399まで。戦況については上記のとおりで、会議所に集う兵士が重点を置いていた“確率”をぶち壊すような奇跡がおこった。
史実を見る限り、この大戦では参加兵士から過去最大規模の数ともいえるルールについての抗議が寄せられた。
それに伴って、会議所内部からも今回の突貫ルール、果ては兵種ルールについての不満が噴出した。
どちらも共通している抗議の内容は

  • ルールがわかりにくい(クラスチェンジ、作戦コマンドなどを詰め込んだためテンプレ文が増え、見にくくなってしまった一面もある)
  • 軍神兵が強すぎる(逆転制をもたせる兵種の意味合いが最大限に負に働いてしまった。もともと一回なってしまえば強大な力を持つので、蹂躙した今回の大戦で、その反動から軍神はいらないとの声が多々上がる結果になった)

筍魂兵士や、斑虎兵士などは新人ながら、今回の問題をいち早く理解し、原因究明に乗り出した。
軍神兵の確率を超えた奇跡の力に、スナイプではないかという疑問の声も挙がり始め、一時は大戦休戦まで叫ばれた。
しかし、>>326の加古川兵士の発言を始め、¢兵士のテンプレ改良などで休戦は回避された。
この時、既に時間は4日の深夜へと突入していたため、ルール協議を行うため、6日の火曜に緊急会議を開くことが決定された。
ちなみにこの時、ひっそりと一人の集計用兵士が会議所に復帰している。

・師走戦役終戦直後の抗議をうけた再度のルール協議 2011/12/06


:>>487より>>615まで。ルールについては、軍神制度、作戦コマンド、クラスチェンジ機能を撤廃し簡素化を目指すことを前提として会議が進められた。
協議された内容については下記の通りである。
  • Lv、初期兵力の変更について(大戦のバランス調整を目的とした案。初期兵力、初期レベルを上げることによって、途中参加の兵士と参加兵士の撃破数による差を少なくする。具体的な試算まで行われた)
  • 傭兵についての検討(傭兵とはレベルを固定した兵種である。終盤に参加した兵士に向けて作られた)

このように、ルールの上面を検討するというものよりも、もっと奥深く議論することになった。上記の二案は当初は次の第二戦で組み込むというよりは、これからのルール策定における前持った考えとして意見が交わされた。
Lvと兵力変更については具体的なルール作成、会議所内部の兵士に浸透するまで時間がかかる、またVIP大戦で混乱を生んでしまうとして見送られた。
傭兵案については前線兵による突撃効果が無視できないことから、再度検討議題として今回は見送られた。
ルールは土曜の夜、簡素テンプレが決められた。

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最終更新:2012年01月14日 19:39