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☆このページでは、霧雨の野望における斎藤朝信について詳細に解説しています。
史実での斎藤朝信について詳しく知りたい方はwikipediaなどの斎藤朝信を調べてください

斎藤朝信(さいとうとものぶ)(大永7年?(1527年?- )

上杉家家臣。

☆出生・家族構成


☆官位・役職


☆参加合戦
輪島港防衛戦(上杉)、第二次越中防衛戦(上杉)



革新能力
統率87 武勇80 知略83 政治76 義理79
足軽B 騎馬S 弓C 鉄砲D 計略B
兵器C 水軍C 築城C 内政A

うp主解説
越後上杉家臣。謙信・景勝二代に仕え戦功多く「越後の鍾馗」と呼ばれた猛将。
民心慰撫にも長け、上杉家が戦に勝つと占領地の城主をよく任されたと言う。
エピソード通りの文武両道。上杉家でもかなり貴重な万能型だが、
自分で上杉家を使うと高い確率で技術要員にされてしまう人である。

緑の人解説
エピソード通り、治才にも武功にも欠けることのない名将。
群雄伝の頃は柿崎和泉守に匹敵する脳筋だったことは意外と知られていない。
その和泉守も、最近は政治力を身につけていたりする。再評価されてるなあ。

東方風武将解説
「シリーズを重ねるごとに成長する程度の能力」