☆このページでは、霧雨の野望における正木時茂について詳細に解説しています。
史実での正木時茂について詳しく知りたい方はwikipediaなどの正木時茂を調べてください
正木時茂(まさきときしげ)(永世10年(1513年- )
里見家家臣。
滅亡後は武田家家臣に。
☆出生・家族構成
☆官位・役職
☆参加合戦
| 革新能力 |
| 統率71 |
武勇85 |
知略44 |
政治16 |
義理78 |
| 足軽S |
騎馬C |
弓D |
鉄砲D |
計略D |
| 兵器D |
水軍A |
築城D |
内政C |
|
戦法:槍衾、槍突撃、先駆け(Act89現在)
里見家臣。槍大膳の異名をとる猛将。第二次国府台での活躍が知られるが、
後の研究により時茂はこの時すでに故人であった説が濃厚になっている。
とんだハッタリと思われそうだが、子や一族の武功がこの人のモノとして
語られてしまう事自体が武勇の証明。能力も豪勇の士そのものである。
覇王伝以降のシリーズにおいて、里見が弱小の座を返上した最大の要因こそが
この大エースの存在。その猛将ぶりは、作品によっては地黄八幡(
北条綱成)と
正面切ってガチンコできる程だったから恐れ入る。
「里見の運命を握る程度の能力」
最終更新:2008年08月22日 02:05