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☆このページでは、霧雨の野望における江馬輝盛について詳細に解説しています。
史実での江馬輝盛について詳しく知りたい方はwikipediaなどの江馬輝盛を調べてください

江馬輝盛(えまてるもり)(天文2年(1533年)- )

異能の者達が姉小路家(三木家)に現れてから一年も経たないうちに隣国、美濃の斎藤家に寝返る。
その義理の低さゆえギリ4などと呼ばれ人気を集めた。
斎藤家が姉小路家に滅ぼされた後はお情けでもう一度仕えることを許された。その後は閑職ばかりだったと思われる。

Act37で一時期牢屋番を勤めたが、捕虜となっていた第六天魔王「織田信長」を脱走させてしまうなど…失態が目立つ。
Act76での小物っぷりは必見。もしPKだったら間違いなく奉行所へ大出世する。
抵抗もできなく12発もやられた安藤伊賀守に謝れ、今すぐ謝れ。
Act92では虚報で裏切ったとの報告を聞いた魔理沙に「いつものこと」と言われる始末。

義理と能力の低さゆえに、なんだかんだで愛されるキャラである。
武将紹介登場:予告編

☆出生・家族構成
1533年に江馬時盛の嫡男として生まれる。


☆官位・役職


☆参加合戦



革新能力
統率56 武勇55 知略69 政治60 義理4
足軽D 騎馬D 弓C 鉄砲D 計略C
兵器D 水軍D 築城D 内政D
戦法:斉射、鼓舞

うp主解説
時盛の息子。上杉家と仲が良かったため、武田家と手を組もうとした父を暗殺した親不孝者。
顔も能力も親父よりかは幾分マシ。
弱小三木家では貴重な知略要員だ。
義理4は見なかった事にしよう。

緑の人解説
実は金森長近の子と娘が婚姻関係。父を倒し江馬氏を継ぎ、姉小路氏配下へ。本能寺の変後に戦死。
波乱の一生とはいえまさか四百年後にギリヨンと呼ばれようとは思うまい。