☆このページでは、霧雨の野望における土居清良について詳細に解説しています。
史実での土居清良について詳しく知りたい方はwikipediaなどの土居清良を調べてください
土居清良(どいきよよし)天文15年(1546年)-
姉小路家家臣。
西園寺家滅亡後、姉小路領内に流れてきた模様。
毛利に士官するのは嫌だったのだろうか。
☆出生・家族構成
☆官位・役職
☆参加合戦
| 革新能力 |
| 統率70 |
武勇66 |
知略71 |
政治65 |
義理70 |
| 足軽B |
騎馬C |
弓D |
鉄砲C |
計略B |
| 兵器D |
水軍C |
築城D |
内政C |
|
戦法:槍衾、先駆け、罵声、鼓舞 (決戦9現在)
西園寺家臣。農業を重んじ善政を布き、軍事面でも鉄砲武装にて堅守を誇った。
その活躍は軍記物語「清良記」となり、今も清良神社に祀られる郷土の英雄。
西園寺の看板武将と呼べる存在だが、清良記の史実性が低い事もあって
数値評価は普通の良将止まりである。創作補正ともインフレとも無縁の男。
シリーズで西園寺が登場する作品では、毎回トップ評価を与えられるだけの実績を持っている。
宇都宮やら法華津やら毎回平均値を下げる人が度々現れる中、孤軍奮闘している印象もあるけれど。
『平均値を押し上げる程度の能力』
最終更新:2010年04月28日 19:51