北予備の物理は上から「難関大物理」(九大以上の国立、医歯薬、早慶理科大など)「物理α」(有力な国立(広大、熊大等)やMARCH、芝浦等の私大)「物理β」(地方国立、私立及び初学者向け)の3種類の授業が設置されている。テキスト作成は
神先生、
水野先生、
東先生、
上田先生が担当し 八広はわかりにくい
一応上記のようなクラス設定ではあるが、αとβに関しては一学期は基礎基本を扱ってくれるのでどちらでも問題ないだろう。特に
水野先生などはαでも一学期は初学者向けの授業をしている。また、宮崎校は物理科講師が
上田先生が担当しており、筆者が受けた中で圧倒的に分かりやすいと感じました(宮崎校)
最終更新:2026年05月13日 11:26