usageの定義
渋谷らしい場所の使われ方
- title place usage
- 世界的に有名な交差点を望むよう造られたスタバ
- 土地がため店が何階かを占める
- 若者向けの広告
- 人が歩くレベルは目立ち、入りやすく。それ以上は広告
- HMV、bookoffは通路のような機能も果たす
- 入り口で登る、下がる
- 低層でごちゃごちゃし、高層はすっきりしている(広告もあるが)
- 渋谷はひたすら歩く、休み場所は少ない。
- 小さい店(ブランド)ごとが互いに主張し合う 入り口階段をも
- 店の文化に統一性などがなく、ただ軒連なっている
- ごちゃごちゃ小さい店と西部のような大型デパート 中間がない!?
- 道と道の間があれば建物が建つ
- それがごちゃごちゃした店を生み出している
- 入口がエレベーター
- 地面のタイルが案外多様
- 若者のカワイイ文化とhiphopのグラフィティ
- コンビニ前はごみ箱がなくとも休憩スポットとなっている
- 土地が狭いから座席が一列に(集約的になっている)
- 渋谷の風景と隣合わせでどこでもある風景現実がある
- 入口階段
- 駅近の店は中年以上の人たちの働き場で年齢層が高い
最終更新:2009年07月11日 18:38