放課後・教室
みゆき「あ、あの。委員会のお仕事を手伝わせてしまい申し訳ありません……」
シン「ん?ああ、それは別に構わないけど、なんで
こなた達に手伝ってもらわなかったんだ?友達だろ?」
みゆき「いえ、こなたさん達は今日はお店に寄る用事があるとかでしたので……」
シン「友達より買い物ってか、友達甲斐のない奴め……」
みゆき「うふふ。皆さんそれぞれやりたいことがあるんでしょうし私は気にしてませんよ」
シン「……優しいんだな、アンタ」
みゆき「えっ!?あ、あのっ!それは……あっ」
シン「あ、ペン落としたぞ………って、うわぁ!」
ドサッ
シン「あ痛つつ……大丈夫か………あ」
みゆき「あ…………」
シン「(押し倒した状態で片胸鷲掴み)」
みゆき「(こけた拍子で少しはだけた胸元&スカート)」
ガラリ
みのる「WAWAWA忘れものぉ~っと、うおおっ!!??」
シン「!!!」
みゆき「!!!!」
みのる「えっと……その………ご、ごゆっくりぃ!!」
バタン
こなた「ムフフ。今頃シン君はみゆきさんとフラグ立てをしてるかなぁ?」
かがみ「何にやついてんだお前は」
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最終更新:2009年05月18日 04:44