(PS2用ソフト涼宮ハルヒの戸惑が発売されたと仮定して読んで下さい。)
こな「買って買って!!涼宮ハルヒの戸惑の限定版買って~!!」
シン「そのゴキブリみたいな強請り方やめろよ。おまえ、年いくつだ?痛々しいぞ?」
こな「いいじゃん。減るもんじゃあるまいしぃ~。予約してるんだけどお金無いよ、お金貸して~。」
シン「ゲームくらい、誰かに借りるなりしろよ。」
こな「
つかさも、
かがみんも、
みゆきさんも皆、このゲーム買うって言ってるのに・・・。仲間外れにされちゃうよ~」
シン「オマエ。マジで小学生か!?大体、かがみはともかく、つかさとみゆきさんはゲームなんて買わないだろ!!」
こな「こうなったら・・・シン・アスカ!刮目せよ!!泉こなたが、最!終!奥!義!」
シン「最終奥義って、本当漫画の見すぎだなオマエは・・・・・!?」
こな(媚びモード)「シンお兄ちゃん♥・・・あたしのヴァージン・・・シンお兄ちゃんにあげたいな♥」
(スカートをたくしあげ、パンツを見せるシンに見せる
こなた。)
シン「バ、馬鹿だ・・・馬鹿がいる。物欲でこなたの頭がプッツンした・・・。」
こな(媚びモード)「今日一晩どんな事でもしてあげるね♥」
(パンツに指を掛け、ずり降ろそうとするこなた。)
シン「オーケー!オーケー!!分かったからパンツを降ろすのだけはやめろぉぉ!!」
こな(媚びモード)「本当?お兄ちゃん。あたしにゲーム買ってくれるの?」
シン「(全く…ゲームソフト一本で処女とか・・・どんだけ安い純潔なんだよ!ったく!!)ほら・・・。」
こな「えへへ~あるんなら最初から出してくれればいいんだよ~。全く小さいヤツだな~キミは。」
シン「(ああ・・・時々思うんだ。一発、ぶっ飛ばしてえ・・・。)」
こな「・・・でも、アタシとしては今夜、シンにバージンをあげて処女を卒業しても良かったのにな・・・。(ボソッ)」
シン「何か言ったか?」
こな「別に。ありがとね!シン。行ってきまーす!待っててね!!超勇者ハルヒフィギュア!!」
シン「フィギュアが目的なのかよ・・・。」
最終更新:2007年12月23日 12:45