シン 「あ~、お茶がうまい」
(=ω =.) 「シン~、なにのんびりと縁側で日向ぼっこなんかしてるの?」
シン 「ん~、
こなたか?」
(=ω =.) 「こなたか?じゃないよ、まったく。
頭にジュウシマツなんかのっけて……どこかの和尚さんみたいな落ち着きっぷりだね~」
シン 「ん~、そうか?」
(=ω =.) 「なんだか、ゆる~くを通り過ぎて、マターリって感じだね~」
シン 「ぼけ~(光合成中)」
(=ω =.) 「そういえば、シン~、MGのデスティニーは買いに行かないの?」
シン 「ん~、作るのめんどくさいから……いいや」
∑(=ω =.)「ちょ、シン!?デスティニーだよ!?シンの愛機だよ!?主役機だよ!?」
シン 「……まあ、せっかくリリースしてくれたバンダイさんと議長への感謝をこめて……後で買って積んどくか」
∑(=ω =.)「ちょ、シン!?いったい何があったの!?なんでそんなになっちゃったの!?」
シン 「レンタルで安かったから、コードギアス見たんだよ。とりあえず1クール分」
(=ω =.) 「あ、見たんだ?それなら誘ってくれてもよかったのに~」
シン 「妹のために戦おうってルルーシュの気持ち……俺、凄くよく分かるんだよ。兄として」
(=ω =.) 「シンもシスコンだったんだね~」
シン 「俺がルルーシュの立場なら、あんなに上手くできないだろうけど、やっぱり妹のために立ち上がったと思うんだよ」
(=ω =.) 「うんうん、それで?」
シン 「んで、巨大な敵に立ち向かうルルーシュを応援してたんだよ。
元軍人としてはスザクの気持ちもわかるけど、やっぱりルルーシュを応援して」
(=ω =.) 「なるほど~、すっかりハマっちゃったんだ~」
シン 「んで、ルルーシュのうっかりに( ゚д゚)ポカーンってなった」
(=ω =.) 「あ、あはは……アレは様式美だからね~」
シン 「んで、2クール目からの新しいオープニングに( д ) ゚ ゚ ってなった」
(=ω =.) 「……シン」
シン 「あ~、お茶がうまい」
(=ω =.) 「ま、まあ……シンがゆる~くなってるのは喜ばしいことなの……かな?」
シン 「あ~、ナナリーかわいかったな~。マユとは違う感じでまたよかったな~」
(=ω =.) 「なんだか遠くを見てるけど、いいのかな?」
シン 「あ~、俺もC.C.と契約したかったな~」
(=ω =.#)「胸か!?やっぱり胸がいいのか?(怒)」
最終更新:2008年02月17日 05:48