ただお「だがしかし、貴様のサイコパルマー能力を絶やすのは惜しい……
ああ、取引しよう。貴様が俺の軍門に下るなら、ウチの
かがみをくれてやる」
(#゚Д゚)「ふざけるな!」
ただお「なら
つかさはどうだ?」
( ゚Д゚)「つかさは細かいドジが多くてウザイ」
ただお「頭もアレだしなぁ……
まつりはどうだね?」
( ゚Д゚)「微妙に傲慢で腹立ちます」
ただお「分かる、それは凄く分かる。……ならいのりはどうだ?」
( ゚Д゚)「年増は論外っすよ」
ただお「ですよねー、ふはははは」
( ゚Д゚)「ふはははは」
つかさ「………」
まつり「………」
いのり「………」
かがみ「そんなカリカリするなって、評価なんて後から盛り返せば良いのよw」
まつり「あ、あんたは何も否定されてないから、そんなことが言えるのよ!」
ただお「ところで、なんでかがみはダメなんだね」
( ゚Д゚)「全面的にイヤ」
かがみ「―――」ピキッ
チャララララララ チャン♪
( ゚Д゚)「お?」
(タタタッ)タンッ タタン タン タン(シャンシャンシャン)♪
タンッ タタン タン タン(シャンシャンシャン)♪
ただお「これは、『覚醒、ゼオライマー』……?」
4人「………」
プォープォーン プップップープォープォーン♪
(;゚Д゚)「ヒィ」
プォープォーン プップップープォープォーン♪
ただお「お、お前ら……」
プォープォーン プップップープォープォープォー♪
4人「………」
プォプォプー プォプォプー プォププォーン♪
結論:口は災いの元
最終更新:2008年03月03日 10:39