シン「~~♪」
こなた「シン、ご機嫌だねぇ」
そうじろう「まぁ、バイトして貯めたお金でようやく買ったスクーターだからね。
嬉しいんだろう、でも意外だね。スクーターだなんて」
シン「え?だって、整備に金かかるじゃないですか。ガソリン代高いし。
それにスクーターのゆるーい速度がいいんですよ」
こなた「シン・・・普通だったら俺の後ろに乗れよ、みたいなタイプ買うとこだよ。
話の展開的に」
シン「え?ああ、無理無理。これ一人乗り用だから、ゆい姉さんに怒られるって」
最終更新:2008年04月02日 17:57