シン「ぬおおおおおおおおおおおお!!!」
こなた「きゃーはやーい(棒)」
シン「ふんぬううううううう!!あと少しぃいぃ!」
こなた「がんばってー(棒)」
シン「ぜぇ…ぜぇ…ぜぇ…ぜぇ…」
こなた「とうちゃーく!お疲れ様ー!」
シン「ぜぇ…ぜぇ…いい加減…アキバまで…自転車で送らせるの…止めてくれないか…?」
こなた「いいじゃん身体なまってるって言ってたしトレーニング代わりだよトレーニング」
シン「おま…うちからアキバまで何㌔あると思ってるんだよ…」
こなた「そう言いつつバイク使わないんだからシンも律儀だよねぇ」
シン「一応…ぜぇ…こっちじゃまだ違反の年齢だからな…」
こなた「けどよく考えたら深夜よく1人で乗り回してるじゃんバイク(〓ω〓.)」
シン「一人乗りの時は職質かける隙すら与えないスピードだから大丈夫( ゚д゚)」
(〓ω〓.)(けどシンの場合自転車とバイクでスピードが大して変らないのが問題なんだよねぇ…)
最終更新:2008年04月14日 13:21