こなた「シーン♪」←後ろから抱きつく
シン「わっ!いきなり何すんだよ!」
こなた「ふふふ、当ててんのよ♪」
シン「何を?当てるほど無いだろうが……」
こなた「……orz」
後日
こなた「シン……」←後ろから抱きつく
シン「またか……お前には当てるほどッ!(いや!何か微妙な感触を感じる!かすかに柔
らかいような、なんだか堅いような……こいつまさかの、の、のーぶ)」
こなた「当ててんのよ?」ギュッ
シン「(ど、ど、ど、ど、どうする俺!?)こ、こなた、とりあえず離れないか?」
こなた「……」ギュウ
シン「(クソ、駄目か!このままじゃ理性が持たん……仕方がない、実力行使でいく!!)
いい加減にしないとこのまま外に出る!」
こなた「……勝手にすれば」ギュッ
シン「……後悔するなよ!」←立ち上がる
こなた「ふゃ!?」
シン「?」スタスタ
こなた「ふぅ、ひゃん!……んっ、くっ(やだ……シンが動く度に擦れたりして……)
ひぅ!やぁ……(これは想定外の事態……)……あれ、シン?」
シン「……」←前かがみになって停止
こなた「……ごめん……とりあえず部屋に戻ろう?」
シン「……ああ、もう少し待ってくれ」
最終更新:2008年05月02日 18:00