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16-447

突然異世界から現われた少年は自分と同じく両親を亡くしていた。
そんな少年を彼女はほっておけなかった。
初めのうちは彼女の優しさに戸惑い、ぶっきらぼうに振る舞っていた少年も次第に心を開
き始めた。
互いに似たもの同士の二人。二人がお互いを意識しあうのに時間はかからなかった…



(〓ω〓.)「ここまで妄想した」
( ゚Д゚)「それで?」
(〓ω〓.)「だ~か~ら~二人で慰めあおうよ~♪」
( ゚Д゚)「だが、断る!」
(〓ω〓*)「そんなこと言わないでよ。さぁ脱いで脱いで」
(;゚Д゚)「ち、ちょ…何を…アッー!!」






そうじろう「俺死んでなくね?」

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最終更新:2008年06月02日 15:42
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