みゆき「…と言う訳で、食べ物用の自動販売機にも電子レンジが内蔵されることになりまして…(ry」
シン「おー、流石は高良。アッザムリーダーの話からこんな雑学を知ることになるとは」
パティ「ミユキサンは本当ニ物知りデース。マサに大賢者デクショナリ」
こう「いやいや、本当に参考になりますわ。こーゆー博識っぷり、ちっとはどこぞのらき☆すけさんにも見習って欲しいわ」
ななこ「おー?なんや、皆して集まって。しっかしこの構図、女三人に男一人。
アスカよぉー、お前ってホンマにモテ男やなー。なんかウチの方までムカついて来たでー」
シン「な、何言ってるんですか黒井先生!それに八坂、お前ドサクサ紛れに何言ってやがる!?」
こう「どーもこーも、本当のこっちゃないのよ。世の中にはモテたくてもモテねー男達もいっぱいいるっつーに
シンちゃんと来たらこぉーんな美女達に囲まれておいて、あんたの方こそ何を言ってるかなー」
パティ「色オトコ、カネとチカラは無かりケリ、デスネー」
みゆき「いえ、それは意味が違います…色男金と力が無かりけり、という言葉の用法は…」
(=ω=.)「………(遠くから見てる)」
シン「なあ、
こなた」
(=ω=.)「あー?何さ、モテモテらき☆すけ野郎クン」
シン「な、なんか機嫌悪いな…何か嫌なことでもあったのか?」
(=ω=.)「いーや?べっつにー?用事があるんだったら早く言ってくんない?」
シン「あ、ああ…悪いんだが、今日帰りに果物買ってもいいか?何だか突然食いたくなってさ」
(=ω=.)「果物?一体何なのさ」
シン「うん、メロン。二個ぐらい欲しいなーって思ってさ」
(#=ω=.)「死ねよやぁぁぁぁぁっ!!(殴)」
シン「うわらば!?」
(#=ω=.)「どーせ私は貧乳だよ!貧乳ですともさ!だから死ね!今すぐとっとと死にさらせぇーっ!!」
最終更新:2008年06月09日 15:34