シン「
かがみ、急がないと、法廷に遅れるぞー」
かがみ「わかってるわよ!焦らせないで!」
シン「しかし、なんで毎回ヤバそうな奴が相手の弁護を受けるんだよ!?」
かがみ「仕方ないでしょ?依頼者にあんだけ泣かれちゃ」
シン「それでお前に何かあったらどうするんだよ!?」
かがみ「ふ~ん、心配してくれるんだ」
シン「あ、当たり前だ!」
かがみ「でも、大丈夫よ……守ってくれるんでしょ?」
シン「……ああ!かがみはオレが守る!」
かがみ「じゃあ、行きましょ、あなた!」
最終更新:2009年05月02日 11:11