ゆかり「シンちゃんが遊びに来てるなんて知らなかったわ♪ちょっと混ぜてもらいに……?」
みゆきの部屋の前で聞き耳を立てるゆかりさん
ゆかり「…………」
シン『どうだ?中々のもんだろ』
みゆき『はい……とても気持ちいいです……///』
シン『こうやって少し変化を加えてやると……』
みゆき『はぅっ……あっ…いいですっ!すごくいいですっ!』シン『そうか?しかしみゆきさんはやりがいがあるな。
こなたなんか痛い痛
い言ってるだけだし』
みゆき『こ、個人差がありますから……んっ…そ、そこ気持ちいいです…』
シン『ここだな?よし、ありったけのテクニックを込めて……』
みゆき『んんぁぁぁっ……す、凄いですっ!一人でするよりも全然気持ちいいっ……』
ゆかり「…………買い物にでも行ってこようかしら……」
みゆき「シンさんの肩揉みはすごいですね。お陰様ですっかり良くなりました」
シン「ははは、また凝ったらいつでも言ってくれよ」
最終更新:2009年08月05日 22:26