シン「
こなた、
誕生日おめでとう!」
こなた「ありがとー」
シン「で、プレゼントなんだが」
こなた「いいよいいよ、そんなの~」
シン「うん、台詞だけ聞いてるととても遠慮しているが、俺の膝の上に乗っかって抱きつ
かれながら言われてもな」
こなた「プレゼントなんていいの!シンとこうして居られれば♪」
シン「それは一日中か?」
こなた「もちろん♪」
シン「一つ問題がある」
こなた「何?(ムスッ)」
シン「ちょっと理性が持ちそうにない」
こなた「え、ちょっ……や……んっ」
こんなわけでシンがこなたにプレゼントを渡すのはこんな時間になってしまったそうな
最終更新:2009年07月30日 15:51