こなた「これだけがんばっても胸は大きくならないし、身長も伸びないし……」カタカタカタ
そうじろう「何しているんだ?」
こなた「ルナマリアとステラのデータからシンの嗜好煮詰めてるの」
そうじろう「な、なんだこのデータ量は!?」
こなた「こんなスタイル抜群の二人に勝つには努力するしかないからね。二人の一挙一動全部まとめてみたんだけど……」
そうじろう「いや、努力とか言うレベルじゃ……って鈴村キャラのヒロインリストまである!?」
こなた「同じようなキャラやること多かったしね。何かしらの糸口を……」
そうじろう「……(もはやストーカー。だが残念だが種死には詳細設定などない……趣味や好物の設定すら……それなのに)よくここまで」
こなた「
みゆきさんに対する反応とか見る限り、やっぱりシンは巨乳派なのかなぁ」
そうじろう「大きいおっぱいが嫌いな男などいない! ……って、あ」
こなた「……」空ろな目
そうじろう「あわわ……」
小鉈「ふふふ……そうだ。思いついた。シンの嗜好を矯正すればいいんだぁ。そうすれば万事おkじゃん。私がこんなに頑張っているんだ
から、シンも頑張ってくれないとねぇ……」
そうじろう「……む、娘の応援をするのが父親だな。うん」
シン「……なんだこの大量の本は」(ブックカバーを外す)
ロリ物18禁
シン「……( ゚Д゚)?」
ゆたか「シンお兄ちゃんちょっと……ってごめんなさいうわーん!!」
シン「……(゚Д゚)?」
最終更新:2009年12月17日 22:46