初期のシン
こなた「しーん、英語の宿題やって~」
シン「はぁ? 何で俺がやらなきゃならないんだよ」
こなた「ふーん、出来ないの?」
シン「な、馬鹿にすんな! こんなもんすぐ出来る!」
こなた「本当に~?」
シン「この……貸してみろ!」
こなた「(計画通り~ニヤニヤ)」
今
こなた「しーん、英語の宿題やって~」
シン「今忙しいからあとでな」ごろごろ
こなた「……出来ないの?」
シン「俺の分はもう終わってるからな」
こなた「……せめて一緒にやってくれてもいいのに」ボソッ
シン「ああ、教えるのは構わないぞ?」
こなた「へ?」
シン「ほら、来いよ」
こなた「(よ、予期せぬところでフラグとっちまっただよ)よ、よろしくお願いします」
シン「? 何かしこまってるんだ?」
最終更新:2010年01月21日 09:49